“加賀百万石バスト”藤乃あおい、方言の可愛さと圧巻たわわIカップにドハマり

グラビア 公開日:2021/06/13 67
この記事を
クリップ

北陸金沢が育んだ100cm Iカップバストは“加賀百万石バスト”というみごとなキャッチフレーズで、グラビア誌をはじめとする誌面でも、愛くるしくも素朴な雰囲気から想像も出来ないたわわに実った存在感溢れるバスト、そして方言が可愛いとグラビアファンのハートを鷲掴みしている藤乃あおい。そんな藤乃の3rdDVDは、過去数多の美巨乳グラドルを輩出した、竹書房の老舗人気シリーズ『ミルキー・グラマー』だ。


囲み取材に応じた藤乃は、鮮やかな青のビキニで登場、小さめサイズで下乳どころか、横も谷間も全開で目のやり場に困るほどの旬の実り。「自分の水着です。撮影会でちょいちょい着とるやつですね。色が気に入っていて、ファンの人にも“はっきりしとる色が似合う”って言われたので、これにしようって」と、方言交じりで紹介。


今春山梨で撮影された今作、藤乃はOL役となり、上司と2人きりで出張に行った先の旅館で…というシチュエーションとなっている。ジャケット写真がベージュの縦眼帯ビキニを着た大浴場での写真となっているが、このシーンが見どころだと言い、「これ私のイケない妄想なんです。“何入ってきてるんですか?ここ女湯ですよ!”って感じです(笑)。あと手ブラで浴衣を挟んでいるシーンも、肌蹴る系でセクシーですよ」とアピールした。さらにセクシーなのはゴールドのマイクロビキニで、オイルを塗ってダンスしたシーンで、「けっこう胸が揺れてるので観て欲しいです」とにっこり。それではと、100cm“百万石バスト”を堪能できるシーンを聞いてみると、「幾つかのシーンで(胸を重点的に)マッサージをされとるんで、画面いっぱいに堪能できると思います」と照れながら紹介してくれた。


藤乃といえば、方言が可愛いと評判だが、高校卒業して上京し、1年半は東京で暮らし、一旦金沢へ2年帰郷したあと、昨年7月 グラビア活動のために再上京している。なかなか抜けない方言について「なんやろ。よく友達とオンラインゲームをしていて、地元のコなんで、方言で会話するからそれで直らないんかなというのはあります。仕事以外は外にも出んしなーって。で、ずっとゲームしとってその言葉を聞いとるから、方言を聞くことの方が多いんです」と答えた。また「地元のバイト先の店長とか、友達や家族もみんな、すごいねー頑張ってんねーって応援してくれとるんで」と、地元も一丸となって藤乃のグラビアでの活躍を大いに喜んでいるという。これからますます露出が増えていくだろう、グラマラスボディ界の新女神に我々も大きな期待を寄せている。


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 30件)

関連タグ