"日本一エロかわいいエステティシャン"加藤圭、グラビアを超えた過激さに驚愕

グラビア 公開日:2021/06/12 130
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2017年にグラドルの登竜門的ミスコン『ミスFLASH2018』(光文社主催)にエントリーしてファイナルに進出し、同ミスコン後に芸能界デビューを果たした加藤圭。


翌年10月に待望の1stDVD『I LOVEけいぽん』でグラビア活動を本格化させ、2019年5月発売の2ndDVD『いけないことしちゃう?』で現在のキャッチコピーでもある"日本一エロかわいいエステティシャン"の一端を露わにした。DMMアイドルランキングで月間ランキング1位を記録した昨年発売の前作『TABOO』では、ファンはもちろん業界関係者も驚かせた過激なグラビアで大きな話題に。それに続く最新DVD『ご主人様とメイドさん』(竹書房)は、前作以上にスリリングなシーンが繰り広げられており、過激さで言えば今年上半期にリリースされたDVDの中でも1、2を争うレベルだ。


それまでのDVDでも過激なグラビアの一端を垣間見せていた加藤。リリースする度にその傾向が強まって前作『TABOO』で一気に覚醒し、多くのファンを驚かせた。それに続く今作も、衝撃的なシーンをたっぷりと収録している。ネットカフェ、撮影会、居酒屋、お葬式など身近なシチュエーションでイメージDVDの限界に挑戦した前作だが、今作は視聴者をご主人さまに見立て、ご主人さまに忠実なご奉仕メイドという設定。メイドということでドM的なシーンを披露したかと思えば、ちょっぴりご機嫌斜めなツンデレキャラも見せており、メイドと言えどもバラエティに富んだ姿を堪能することができる。


過激なシーンはもちろん放送コードギリギリの台詞を発してファンをドギマギさせた前作だが、今作も冒頭のベッドシーンでいきなりそのようなシーンが展開されていく。メイド衣装をご主人さまに脱がされるとセクシーな黒いランジェリー風水着姿となり、さらにそのランジェリーも取って手ブラをしながら過激なシーンを披露する。台所のお掃除シーンでは、ご主人さまにちょっかいを出されてお怒り気味の加藤だが、ツンデレ系からドMなキャラに変身。さらにエプロンと水着を脱ぎ捨てると絆創膏でバストトップを隠すという荒業も。最近は肌と同化したベージュ水着を着用してヌーディーさを演出するDVDが多い中、加藤はそれを軽く上回ったシーンを披露している。


また、多くのグラドルが舐めシーンでキャンディーやアイスクリームを舐めているが、加藤は何と生ダコを使用。それを軽くやってのけてしまう姿には素直に敬意を払いたい。お風呂のシーンでは大量のローションを身体に塗ってマットプレイ、夜ベッドではランジェリー風水着にデザインニップレス、さらには黒のストッキングを着用してセクシータイムなどが繰り広げられる中、最後のシーンでは衝撃度満載の拘束シーンが展開される。身体を縄で拘束された状態でマッサージ器を当てられて思わず反応したかと思えば、ソーセージを目の前に出されてしゃぶりつくなど、およそグラビアDVDの枠を超えた内容に驚愕。これまでのグラビアDVDでこんなにも過激なシーンがあったのだろうか?と疑いたくなる。 


27歳の大人の女性とあって、それらを余裕の表情でやりきった加藤。次回作ではどんなシーンで衝撃を与えてくれるのか?今から待ち遠しい限りである。


加藤のDVD発売記念イベントは6月20日(日)、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館 8Fで開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。


※本記事は掲載時点の情報です。

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