黒木ひかりが『グラビアザテレビジョン』(KADOKAWA)の表紙を初めて飾った。今回発売号は黒木ひかりverと桃月なしこverの2パターンの表紙号で展開されている。
今回はサブカル系の感じで撮影に臨んだという黒木。強い風が吹いていて寒かったそうだが、顔に出ないように頑張ったという“プロの仕事”にも注目してほしい。
<グラビアザテレビジョン初表紙出演:黒木ひかりインタビュー>
―グラビアザテレビジョン初表紙心境を教えてください。
たくさんのタレントさんが出演されている雑誌に自分も出演することが出来て嬉しいです!!
それに19ページという結構多いページ数、、!ちょっとした写真集のような感覚で、感謝いっぱいでございます。本当にありがとうございます!
表紙も少し大人っぽいショットで、いつもとは違うので読者の皆さんに気に入って頂けていれば嬉しいなと思います。皆さんからの感想、お待ちしております!(笑)
そして今回は私verと同じ事務所の桃月なしこちゃんverがあるのでぜひどちらもゲットしてくれたら嬉しいです!!
―今回の撮影はカッコイイ、クールな感じのコンセプトで撮影されたみたいですがいかがですか?
かっこいいというよりサブカル系という感じでしたね!
少しあか抜けない感じからどんどん成長していくストーリーを思い浮かべながらの撮影でしたので、撮影では全く着飾らずに中学生の時とかの自分を思い出しながら撮影していました!
でも正直今とあまり変わっていないような気もするんです。ですがきっと少しは大人になれたことを信じて成長した自分を演じています!(笑)
あと撮影時、海が本当に綺麗だったんですけど実は結構強い風が吹いていて寒かったんです!(笑)
それが顔に出ないようにも頑張ったのでそれも含めて見ていただきたいです!
―フジテレビ「芸能人が本気で考えた!ドッキリGP 」にて連続でドッキリを仕掛けられておりましたがいかがですか?
そうなんですよ!!
全然ドッキリじゃないのに初めて出演させていただく番組とかに対してドッキリなんじゃないかと警戒しちゃってる自分がいます!(笑)
ドッキリ仕掛けられたのが連続で短期間だったので一時は毎日どきどきしていました!(笑)
でもドッキリって嬉しいんですよ!ドッキリを仕掛けたり仕掛けてみたかったかったし、ドッキリGPは本当に大好きな番組ですし、本当に嬉しくて楽しいんです。(笑)
またいつか出演させて頂けるよう頑張ります!!
(c)前康輔/KADOKAWA
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