ウィスパーアニメ声がいたいけで可愛すぎる 小原一華、むっちりHカップに釘付け

グラビア 公開日:2021/06/07 30
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今は解散となったアイドルグループ“シェアラー”として活動していた昨春にグラビアDVDデビューした小原一華。緊急事態宣言下での発売となり、1stDVDの発売記念イベントは行われなかったが、このたび1年ぶりとなる2ndDVD『SMEILY』(スパイスビジュアル)が先月28日に発売され、初めてとなるイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。



童顔と舌っ足らずのウィスパーアニメ声がいたいけで可愛すぎ、もう、きゅんきゅんが止まらないが、ボディの方はしっとり色白で、モダンバレエで鍛えたしなやかなカラダのラインと、たわわに実ったHカップが堪らない。本人曰く「ほかのグラビアアイドルさんに比べたらちょっと足りないかな?って思ってます」と謙遜していたが、なんのなんの相当の美巨乳ぶりに釘付けになってしまう。


初めてのイベントにいささか緊張気味の小原は、白のビキニにショートデニムパンツという、爽やかなマリンルックで登場。「DVDのジャケットをみたときに白の爽やかなイメージが凄くあったので、それに合わせた水着で海のような感じをイメージして選びました」とにっこり。今作は小原の雰囲気をみてもらえば、最強というべき”妹”というハマり役。兄妹の妹でもあり、いろんな意味での“おにいちゃん”を相手に、キュートすぎる小原が堪能できるという至宝の作品だ。


タイトルについては、「私自身笑顔を大切にしていて、観てくださる方にも笑顔になってほしいなって願いを込めて付けてくださったんですけど、とても気に入っています」と、とびきりの“一華スマイル”を早くも繰り出した。お気に入りはバスルームのシーンだと言い、「私、アイスが大好きで、お風呂場でアイスを食べるという、とっても贅沢な(笑)、私にとってはとても嬉しいシーンでした」と説明、またセクシーなシーンには「今回挑戦したシースルーの衣装ですね。セリフもなくて、仕草だったり表情だったりだけで魅せるっていう感じだったので、とてもセクシーだったかなって思います」と答えた。ジャケットになっている写真は制服から展開した白のランジェリー風水着で「おにいちゃんに迫るというか、“頑張るからね”って言ったら人がきて“あわわ”みたいなシーンになってます」とにこにこ。さらに美乳Hカップが一番堪能できるシーンも聞いてみると、「赤い水着を着てビーチではしゃいで走ったりしているので、一番揺れていると思います…」と恥ずかしそうに答え、終始ほんわかした空気で記者陣も癒されモード全開だった。


今後はいろんなコスプレにも挑戦したいという小原、今作ではメイドコスを披露しているが、「とても嬉しかったです!お掃除をしてまして、ちょっと胸元見せたりとか、アンスコが見えたりとか、恥ずかしくはあったんですが、すごく楽しくメイドさんになりました♡」と言い、「やってみたいなあって思うのはバニーガールです♡」と、もじもじしながら答えてくれた。


誰が話しているかすぐバレるという、特徴のある声も武器。そのイメージからは想像できない色白むっちりボディの小原一華に注目してほしい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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