崎川みずき、“こんなにえっちになって…”もう止められない魅惑ボディ

グラビア 公開日:2021/06/03 156
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5月29日、30日に、埼玉・川越水上公園で開催された『近代麻雀水着祭★2021』のDay2に崎川みずきが登場した。


“グラビアさん”とコスプレイヤーのえなこに憧れて、名古屋から初めてのオーディションに挑戦した『ミスFLASH2020』でみごとグランプリに輝いた崎川。50名お披露目の中でも、ひと味違う“美少女オーラ”を放っていたまさしく原石だった。『ミスFLASH』の任期中も、ぽんこつでちょっぴり不思議ちゃん系キャラと、むちっとしたグラビア映えするボディを武器に、着実にファンを増やしていった。“こんな妹がいたらなあ”という二次元的妄想に想いを馳せた方も多いと思うが、そんな妹はこの1年でもう止められないほど“えっち”になってしまったから嬉しい。『ミスFLASH』として出した1stDVDと、先月出した2ndDVDのエロ度の高低差は耳がキーンとなるほどだ。


撮影会を何度も経験し、“撮られる”ということに順応した彼女のボディラインは確実に引き締まった。適度に筋肉が付いて“ぷに感”がなくなり、ある意味プロの身体になった。さらに今まで蓋されていた“えっちなこと”が一気に噴き出した。そのきっかけは4年間在籍していたアイドルグループを昨秋卒業したことだという。したがって今年に入ってからの崎川は“グラビア道”に迷わず邁進し、日々進化している。


『近代麻雀水着祭』でも、その精神は如何なく発揮された。今回着た3着の水着にはコンセプトがあり、1着目のスポーティーなビキニは“トータルバランス”を考えたもの、2着目の競泳水着は、崎川の真骨頂である“むっちりヒップ”が強調されているデザイン、そして3着目のスカイブルーのビキニは、バストを強調して、下乳が敢えて見えるデザインのビキニを着用したという。自身のグラビアに対するリスペクトと、撮ってくれるファンに対するサービス精神と感謝。この2つの流れが“バチッ!”と合致しているからこそ、崎川のグラビアには趣と芯があるように思う。


慣れないピンヒールを穿いてペンギンみたいに舞台に登場したり、“なんかポーズ変えて”と指示してもはにかんで“わー”なんてはしゃいで照れ笑いしていた頃が懐かしく思うほど、今の崎川の表情とポージングは実にエロい。きつねの化身である彼女だからか、何かに取り憑かれたようにえっちな顔をするし、艶めかしいポーズもたくさん繰り出す。くびれの強調や、バストの寄せ上げ、自身のウリと決めた美尻の大胆露出、はたまた体育座りの股間周りの危うさなど、こんなにえっちになって…と、戸惑っているかもしれないが、崎川はまだ本気を出していない。まだまだグラビア界を進化しながら突き進む。

※本記事は掲載時点の情報です。

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