工業高校出身の“けしからん”ボディ、戸塚こはる初セクシー

グラビア 公開日:2021/05/23 65
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長身ショートカットでHカップの巨乳、まさにけしからんカラダでグラビアデビューを果たした戸塚こはるが、ファーストDVD『工業高校出身の彼女がけしからんカラダをしていたのでグラビアデビューしてもらいました』(双葉社)を4月17日に発売、記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


デビュー作の感想は「自分で観て照れくささが一番なんですけど、まだぎこちないところがすごく多くて。インタビューシーンがあるんですけど、そのシーンが一番ぎこちなくて、自分でもなに言っているのかわからないなと思っちゃいました」と振り返った。


内容については「初めてのグラビアデビューということで、いろんなことに挑戦しました。私は工業高校出身なので、そのエピソードを交えつつ、理想の高校生活みたいなことを再現してみたりとかしました。ドキュメンタリーに近い内容なので、等身大の私を見ることができます」と説明。どのようなシーンがあるのか聞いてみると「制服を着ているシーンがふたつあるんですけど、ひとつはブレザーで、もうひとつがセーラー服なんですよ。高校がブレザーで中学がセーラーだったんです。実際に着てみて懐かしさが出ましたね」と、学生時代の戸塚を想像しながら観てみたいシーンを紹介してくれた。


セクシーなシーンについては「保健室の先生に挑戦してみました。最初は白衣を羽織っていて、気が付いたらその白衣を自ら脱ぐんですよ。脱いだら中にセクシーな水着を着て誘惑しています。じつはこのシーンの撮影するまではぎこちなかったんですけど、このシーンの撮影でようやくセクシーさが出せたみたいで、スタッフさんから覚醒したねって誉められました」と笑顔を見せた。


デビューのきっかけはスカウトだそうで、「それまでグラビアをやろうなんて考えていなかったんですよ。自分の特徴を活かせるならやってみたいなと思って挑戦してみました」と語った戸塚。今後の目標については「もちろん2枚目のDVDを出したいです。グラビアの先輩方がやっている海辺でキャッキャするのはやってみたいですね。もっといろんな人に応援してもらえるような愛されるグラドルになりたいです」と意気込みをみせた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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