台湾美女レイヤー日本上陸 王子妃「もっとエッチになりたい」圧倒的フェロモンに悶絶

グラビア 公開日:2021/05/17 43
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台湾出身の美女コスプレイヤー王子妃(おうじ・ふぇい)。168cmの高身長に、ファッションモデルのような長い手脚と85cm Eカップ美バストと、綺麗なボディライン、そして切れ長の涼しい目元で世の男性をバタバタなぎ倒すエロさは、まさに魔性のオンナと呼ぶにふさわしい。そんな王子がついにグラビアデビューした1stDVD『初めてのトキメキ』(スパイスビジュアル)の発売記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催され、囲み取材にも応じた。

カタコトの日本語を懸命に駆使しながら話すさまは、いじらしいというかとても魅力的。難しい質問には英語の通訳の男性がスタンバイ。記者陣もポージングの要求をカタコトの英語で指示するなど、今までにない雰囲気で進んだ。



王子はスタイルの良さが際立つ白のワンピース水着で登場。シンプルなデザインだが、全身から放つえっちなフェロモンで会場内はむんむん。「これは日本の店で買いました。ここ“おっぱい”が見えます。カラダのライン見て欲しいと思います」とにっこり。ファーストDVDの撮影は「楽しかった!」と言い、自分では観たかの問いには「はい!感想は、初めてならヨカッタと思います。でももっとエッチになりたい!みなさん是非感想をワタシに教えてください」とアピールした。


去年の3月に来日した彼女。7月から日本語を習っているそうで「でもまだ上手になりません。すいません…もっと勉強頑張ります」と謙遜していたが、1年足らずでよくぞここまで話せたという印象だ。日本でグラビアを始めようと思ったきっかけを聞いてみると「台湾にいても日本の文化よくわかる。ワタシ日本のエッチなグラビア大好き。その為に日本に来ました。日本で一番エッチなグラビアの芸能人になりたいですから、やっとグラビアDVD出られてヨカッタ!」と笑顔満開で話してくれた。また制服が大好きという王子、「OLの格好をして車の中でシートベルトを(カラダに這わせたり、股間に当てたりしたアドリブ)使ったら、スタッフさんがびっくりして“おーフェイさん天才ですねー”って言いました(笑)」と、撮影エピソードも教えてくれた。


一番セクシーなシーンはお風呂を挙げ、「そのときワタシ、白いミルクアイス食べました。その顔はとてもエッチだと思います。おお、ヤバい!みなさん是非観てください」と照れ笑い。さらに「赤いドレス着て、それすぐ脱ぐと、誰かの手が出てきます。それけっこうドキドキの感じ」と説明。マッサージのシーンなのだが、たしかにこのシーンはかなり攻めているので必見だ。


台湾や中国でテレビなどに出演していた彼女。日本でもタレント活動をすべく日夜頑張っている。「まずはワタシの好きなグラビアの仕事から始めます。みなさん是非応援してください」とアピールした。


取材の最後に「台湾のお土産です」と、大人気ブランド微熱山丘(SunnyHills)のパイナップルケーキを配るという細やかな心遣いをみせた王子。これからそのセクシーボディが日本を席巻する日はそう遠くないだろう。

※本記事は掲載時点の情報です。

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