いたいけスレンダー美少女 “鹿”、恥じらい天使の大胆さにノックアウト

グラビア 公開日:2021/04/18 217
この記事を
クリップ

一度聞いたら忘れない印象的なネーミング、173cmから繰り出すスラリと伸びた美しい肢体、そして生まれたての草食動物のような男心をくすぐる「いたいけな」雰囲気とは裏腹な過激ポーズで人気急上昇中の“鹿”待望のセカンドDVD『天使のハジライ』(ラインコミュニケーションズ)が発売された。


昨秋のデビューDVDであどけなさと大胆さを魅せ、グラビアファンの心を鷲掴みにしたが、今作も期待を裏切らない意欲作となった。ナース姿で「もっとこちょこちょして良い?」とイタズラな笑みを浮かべながら白昼堂々病院のベッドでいちゃいちゃ。ナース服の下にはワイヤーでバストが強調されたエロランジェリーを着ている。早くも理性の箍が外れた彼は、鼠径部を執拗にマッサージ。「はずかしいよぅ…」と弱い弱しい声で反抗するも、おしりへとその欲望の手は鹿を攻撃し続ける。ビーチでは「見たい?」とショートデニムをずらすと、オレンジのマイクロビキニがお出まし。スレンダーボディは上の造形だが、バストも意外と豊満で、走ると揺れ弾む。そのまま車内でエロい空気を纏いながら、ビキニの紐を解いてみたり、水着越しに手ブラを見せつけたり大胆に。それに呼応して彼氏側もくすぐり攻撃。彼女の困惑しつつも感じている表情はぜひチェックしてほしい。


スレンダーボディがひと際映える競泳水着が今作にも登場。今回はジャージを脱ぐと青のシンプルなデザインだが、彼女のシンプルとは、あり得ない角度のハイレグのこと。全作よりも角度が付いているのは確か。股間の食い込みにこちらが恥ずかしくなってくるが、そこからバスルームでローションプレイへと突入。思わず「すごい…」と声が出てしまっている。夜の布団タイムでは、おへそや、鼠径部、耳など際どい責めで鳥肌が立っているのがよくわかる。一夜明けた朝には、戸惑っていた彼女が大胆に「も一回おいで」と、四つん這いポーズや、腰浮かせポーズを繰り出し、セクシーに誘惑している。


セーラー服姿での2人攻撃では「2人ともこんなのが好きなの?」と不安そうな顔をしているのもお構いなしに、4本の手が鹿のデリケートな部分をまさぐる。おしりを高く上げさせたり、M字開脚させたり、「もういいよ」と降参するのも聞き入れず、行為はエスカレートしていく。水色のゼッケンビキニでは乗馬マシンに乗せられ「変な気分になっちゃう」と、必死に恥ずかしさに耐える表情が見どころ。その後はビキニをずらして絆創膏ニップレス&アイス舐めでえっちに誘う。今まで見たことないような際どいY字衣装で野外プレイもみせ、大胆露出のフルスロットルだ。ゴージャスなデザインニップレスで拘束されながら責められるシーンも、ピンクのマイクロ眼帯でも腋見せも、“鹿”の前では誰もが肉食動物に。「はじらい」と「大胆さ」が同居した絶妙な演技が、あなたの野性を呼び覚ます。


鹿のDVD発売記念イベントは、4月24日(土)12時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館 8Fで開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。


<→★★詳しくはアイドルワンホームページ☆クリック★★←>

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 11件)

関連タグ