東京・六本木にあるエンターテイメントショークラブ「バーレスク東京」。魅惑のショーで毎夜多くの客を魅了する美女ダンサーのなかでも、人気急上昇中の三人がグラビアに挑戦した。
「小悪魔ageha」専属モデルのまりんは身長150cm。『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)の密着されたももは身長153cm。韓国で10年間ダンス留学したエリートダンサーのラムは身長155cm。個性豊かな〝ミニマム三人娘〟が、誌面上で「バーレスク東京」のトップダンサーを夢見る上京ガールを熱演した。
風呂なしのシャアハウスで共同生活をしているという設定の三人。見どころは銭湯で手ブラ入浴したカットだ。身長はミニマムでも、バストは迫力満点。普段は見ることができないトップダンサーたちのプライベートに近い表情もお見逃しなく。
ミニマムならではのバーレスクあるあるを聞くと…「ステージの裏で着替えるとき、ある演目の衣装が高いところにあるので台がないと届かないんです。早着替えなので大変」と三人が口をそろえた。ショーが台無しにならないように、見えない苦労もあるようだ。
Ⓒ峠雄三
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週刊FLASH
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