Hカップ百白奈央 過激に一変「ぎりっぎりのカラダを観てください」

グラビア 公開日:2021/04/06 34
この記事を
クリップ

昨年デビューした注目の新人グラドル・百白奈央は、清楚な佇まいもB92・W58・H89(cm)というグラビア映えしたプロポーションにHカップのバストが際立つ21歳。昨年10月にリリースした1stDVD『癒しの天使』ではその圧倒的なスタイルに加え、新人とは思えないセクシーなシーンを披露してグラドルファンを歓喜させた。多くの新人がデビューするなど入れ替わりの激しいグラビア界において、今後の活躍が期待されるニューフェイスと業界関係者からも熱い視線を集めている。その彼女が1stDVDに続く2ndDVD『欲望の対象』(ギルド)をリリース。その発売記念イベントが東京・浅草橋の東京Lilyで開催された。



今作は都内と千葉で撮影。「純粋な撮影モデルを目指している女の子が、撮影会にやって来たちょっと怪しいおじさまに声を掛けられて、なすがままにあれやこれやされてしまいます」と、1stでの“癒しの天使”の百白が一変、限界ギリギリの露出に挑んでいる。「そのおじさまはカメラマンだと言って、良い景色が撮れる旅館があると誘ってくるんです。それに着いていってしまって、浴衣を肌蹴させられ、温泉でいかがわしいことをされちゃいます。終始私は“本当に撮影ってこういうことやるんですか?え!?大丈夫ですか?やめてください”って言ってます(笑)」と、かなりの振り幅でセクシーに舵を切っている。「ご覧いただく皆さんにくれぐれもお伝えしたいんですが、こういうことは私の知る範囲では無いです。そんな怪しい業界ではないです」と声高にアピールした。


全編エロいシーンなのだが、特に恥ずかしかったのは緊縛のシーンだと言い、「ジャケットに採用されるとは思いませんでしたし、事前に台本をいただいた時に「へ!?こんな過激な内容なの?」と思ったんですが、もまさか縛られるとは思っていませんでした。縄にお肉が乗るんですよね。そのむちむち感を楽しんでいただきたいです。本格的に縛られてますが、先ずスタッフさんに「奈央ちゃん亀甲縛りできる?」って聞かれまして、分からないですって言ったら総出で携帯で調べてくれて、みんなでああでもない、こうでもないって作っていきました。あと、初めてボンデージを着たんですが、ピタッとしてて恥ずかしかったですね。こんなに脚も開いてるしで…。それに舐めのシーンが多かったですね。飴、アイス、チーカマから、みたらし団子まで、2日間の撮影ですごい甘いもの摂取しました」と振り返り、過激なシーンの連続だったことが伺えるが、本人的には「まだいけます」と余裕の笑みを浮かべ取材陣を驚かせた。


デビューDVD撮影時から5kgほど痩せたという百白。「バストはHカップのままですよ。元々筋トレはやっていたので、食べるのが好きだということもあり、並行して絞りました。今作が大人っぽいセクシー系作品と言うこともあって意識しましたね」と苦労も垣間見えた本作。「今の私に出せるモノはすべて出し切りました。ぎりっぎりのカラダを観てください」と力を込めた。


百白は4月12日発売の『エキサイティングマックス!Special vol.157』(楽楽出版)の特集に掲載。この作品を自分で観ながら解説するDVDが付いているそうだ。また6月には舞台も決定しており、活躍の場を広げて行っている百白。次作も過激路線なのか?楽しみに待ちたい。


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 73件)

関連タグ