大川成美 あこがれの“雪水着”実現、ヘルシーボディが白銀に舞う

グラビア 公開日:2021/04/03 16
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運動神経が抜群によく、スポーツはなんでもこなすスポーティーグラドルとしても注目の大川成美が、10枚目となるDVD『あふれる吐息』(イーネット・フロンティア)をリリース。発売記念イベントを東京・書泉ブックタワーで開催した。


1月に長野・諏訪で撮影された今作。内容については「私がマッサージ師になりまして、男性のお客さんの部屋に遊びに行くんですよ。そのお客さんと仲良くなってふたりで過ごしています。私、マッサージは得意なので、しっかりできていたと思います。逆にマッサージをしてもらうシーンもありますので、攻めているのと攻められている私が見られます」と説明。おすすめのシーンを聞いてみると「ずっとグラビアアイドルをやりだしてからやりたかったことがあるんですよ。雪の中で水着を着るのが憧れで、それが実現できました。ジャケットにもなっていますけど、パッと見は海をバックにしているみたいですけど、これ雪なんですよ。この日はすごく天気もよくて寒くなかったというか麻痺をしていたのかわかりませんけど、水着になっても寒さを感じませんでした。テンション上がって大興奮でした。本当はこのDVDは沖縄で撮るはずだったんですけど、撮影場所が長野に変わったので、まさかの夢実現になりました」と振り返った。


プールでのシーンでは予想外のことが起きたそうで、「プールに水が入っていなかったんですよ。入っていなくても意外ときれいで、床の水色も、光りもすごくきれいだったのでよかったです。このときはシャツを着ていたんですけど、ハサミで着ているものを切って、どんどん生地がなくなって肌の露出が多くなっていきます。意外と切りすぎちゃうんですよね。知らぬ間にポロリをしちゃってみんなに教えてもらって直してもらいました」と明かした。


セクシーなシーンについては「上はニップレスを付けているだけなんですけど、この姿で久しぶりにダンスを踊りました。しなやかなベリーダンスみたいだったので、しっとりした感じで見れるんじゃないかと思います」と紹介した。


“雪水着”を実現した大川に今後DVDでやってみたい夢を聞いてみると「最近はビーチで撮影していないので、久々に行ってみたいですね。ただ行くだけでは面白くないので、行くのなら本気で走ってビーチフラッグとかもやってみたいです。あまりにも本気でやったらポロリとかしちゃいそうですね」と笑った。

※本記事は掲載時点の情報です。

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