鈴原りこ「恥ずかしいとかもうないかも」“りこ沼”から抜け出せない

グラビア 公開日:2021/03/30 26
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『ミスジェニック2020』に選ばれ、グラビアアイドルとしてまた一歩進化を遂げた鈴原りこ。虫も殺さぬ、どちらかといえば“地味キャラ”と思われがちだが、DVDで魅せる脱ぎっぷりは称賛を贈らずにはいられない大胆不敵さ、吸い付くようなもち肌にえっちなカラダをしていて、そのギャップで“りこ沼”から抜け出せないファンが数多いる。そんな鈴原の8枚目となるDVD『愛のカタチ』(スパイスビジュアル)を発売。記念イベントを秋葉原・ソフマップで開催した。



DVDでの衣装をそのまま着ての登場はさすがに危ないということだろうか。イベント用に新調したという、青のニット地とストライプの初夏を思わせるツートンのビキニ姿で登場した鈴原。三つ編みヘアが可愛く目を惹き、さらにちょっぴり下乳も覗いてセクシーも抜かりなしだ。


昨秋に千葉で撮影された今作。「千葉の田舎の方の民家で撮影したので、すごくほんわかと穏やかな空気の中で撮れました」とにっこり。内容的には「4年くらい付き合っていいて同棲している彼氏との日常を描いています」ということで、「お風呂のシーンだったり、朝の寝起きのシーンだったり、お掃除していている時にいちゃいちゃしたり、本当に日常の生活の中でのシーンが盛りだくさんです」と説明した。


「8枚目となると何が“恥ずかしい”とかももうないんですけど(笑)」と前置きしながらも。「裏ジャケットに載っているシーツのみのシーンの手ブラは見えそうで見えなかったりとドキドキしながら撮りました。朝ベッドのシーンなんですが、夜いちゃいちゃしてそのまま寝たので、こんな格好なんです。あ、表紙も手ブラですね!極小ビキニでしかも外だったので、一般の方も少し居て、見られたらどうしようって思ってました」と照れ笑いしていた。そんな中、お風呂のシーンは「あまりすることがなかったお団子ヘアをしてもらって、ぬるぬるして楽しそうにしているので、私の素が垣間見れて、可愛く撮ってもらったと思いました。あ、これも手ブラですね。手ブラ多めです」とアピールした。


今年は誕生日月である6月までにYouTubeを開設したいという鈴原。「こんな状況下でも出来ることはたくさんあると思うので、自分で出来ることを考えながら、応援してくださるファンの方に“応援して良かった”と思ってもらえるように活動して行けたらなと思います」と力を込めた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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