原つむぎ、むちふわ96cm Hカップ&国宝級91cm “ぷりケツ”に癒されたい

グラビア 公開日:2021/03/30 17
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2021年1月、伝説の人気シリーズ『ミルキー・グラマー』でグラビア界に舞い降りた原つむぎ。保育系大学出身で母性に溢れた優しい微笑みと、ほんわか関西弁で癒しの空気に包まれている。ボディは、96cmのHカップ美爆乳、程よい肉感のむちむちボディに168cmから繰り出す長い手脚で、今年のグラビアシーンを席巻するスーパールーキーとの呼び声も高い。



性格は穏やかで天然。自身のSNSの自己紹介文にはアルパカの絵文字をあしらっているところからも、彼女が草食系の草をはみはみしている牧歌的な雰囲気が分かると思うが、プロポーションに関しては真逆といえるメリハリの効いた肉食系。攻撃的な膨らみは張りと柔らかみの二重構造。水着のどこからでも容赦なくはみ出し、むちっとしたヒップは、グラビア界広しと言えどTOP3に入るのでは?と思うほどの“ぷりケツ”だ。高身長から繰り出す迫力あるポージングは、何を要求しても可愛くそしてセクシー。いつまでも眺めていたい造形美だ。そんな原 待望の2ndDVD『好きになっちゃわへん?』(イーネット・フロンティア)が3月24日に発売され、記念のイベントが秋葉原・書泉ブックタワーで開催された。


大好きだというピンクのビキニで登場した原、進化し続けるHカップボディの迫力は増すばかり、そして癒される笑顔も輝いている。「ピンクが可愛いなと思って。これ下(ボトム)はリバーシブルにみたいなんですけど、元々こっち面向きで売られてたんですけど、ピンク側に向けて着ました。おしりはブラジリアンカットになっててセクシーです」とにっこり。


セカンドの今作は宮古島で彼氏とデートというシチュエーションで展開される王道イメージ。「海辺でスケスケ変形水着を着ていて、本当に寒い顔をしてるんですが、その顔がセクシーに映ってるみたいなので観てほしいのと、メイドさんの格好で大好きな“ねるねるねるね”を作って食べました」と、独特の切り口で内容を紹介したが、セクシーなシーンについては「ジャケット写真になっている、黒のマイクロランジェリーを着ているシーンで氷プレイをされました」と告白。「冷たすぎて、“冷たい越して痛い”みたいな。もうやりたいとは思わないです…」と、あまりお気に召さなかったようだ。さらにセクシーなおススメとしてゴールドビキニでダンスをするシーンを挙げ、「おっぱいとおしりが揺れまくってます♡」とアピールした。


2枚目のDVD撮影で、なにか成長したか聞かれると「最初のシーンの3分の1しか観てないんです。なんか恥ずかしくなっちゃって…」と顔を赤らめながらも、「ファーストは取り敢えずニコニコしとこ。って感じやったんですけど、ちょっとセクシーな感じも出せたんじゃないかな思います」と絞り出した。そして熱心なファンが多いことでも知られている原だが、「ファンの方が、いつもめっちゃ画像を私より上げてくれて、頑張ってくださってて、すごいありがたいなあって感謝しております」と、メッセージを贈った。


2021年デビュー組では早くも一歩リードしている感があり、ブレイクの胎動がはっきりしている彼女だが、自分的には実感がゼロのようで、「私すごいぽんこつで、こういうインタビューとかめっちゃめちゃ苦手なんですけど、期待に応えられうように頑張ります♡」と、ほんわか空気を湛えながら宣言した。そんな癒され発言でも人気の原、「癒されますかね?」と逆質問しながらも「ホントに抜けてることが多すぎて。昨日も福岡からこっち来たんですけど、しんどすぎて空港からタクシー乗ったんです。“ありがとうございました”って降りてコンビニ入ったら、“お客さんキャリバック忘れてますよー”って、店の中まで持ってきてくださって…」と反省しきり。さらに「DVDのオープニングでヴィラみたいなことろで、“来たあ!”みたいにひとりではしゃぐシーンがあるんですけど、その勢いでベッドの上にジャンプして乗ったらびちょびちょに濡れてて(笑)、膝を拭ってるシーンがあります。そこも私らしいなと思います」と照れ笑いしていた。


「カワイイ女の子を見る」ことが趣味だという原。最近はNMB48の梅山恋和が気になっているそうだ。これからも独特の癒しの空気と、えっちなパーフェクトボディで、グラビア界を席巻する“ぽんこつちゃん”に大いに期待したい。





※本記事は掲載時点の情報です。

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