“ここまで攻める!?” 鈴原りこ、ゆるふわとドエロの落差に悶絶

グラビア 公開日:2021/03/19 110
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グラビアデビューまで、8年間介護士として働き、現在も現役の“二刀流グラドル”鈴原りこ。2020年の『ミスジェニック』にも選出された、遅咲きのグラビアデビューでありながら着実に実績を積んでいる。


癒しの空気を纏い、おとなしく控えめで真面目な性格。だからこそハードな介護の仕事も続けられる、いわば“天使”であるが、見た目とは裏腹に大胆な問題作を次々発表して、グラビアファンをハラハラさせている鈴原。最新作『愛のカタチ』(スパイスビジュアル)でも、可愛く清純っぽい雰囲気に反し、むっちりとした癒やしボディを惜しげもなく露出ししている。


「じゃあ…良いよ」とほほ笑む鈴原。何かを懇願されて、優しさで許した感じの表情だが、やはり隔たれたテントの中でランジェリー姿でボディクリームを塗られて全身を攻めあられる。激しくバストを揺さぶられ「いじめないで…」と消えそうな声で訴える。和室のシーンではオールヌードでシーツだけを纏う大胆さ、むっちりヒップもほぼ露出しているといって良いし、股間もぎりぎりエリアまで見せている。自ら乳液をカラダに塗り恍惚の表情を見せ、ビーチでは蛍光イエローのマイクロビキニでM字開脚や、ボトムの紐を外してイケないポーズ。さらにお風呂シーンでの泡プレイは、眼帯ビキニの色が本当に鈴原の肌の色と同化して、職人技の泡立て方で、まんまるバストに何も着けてないように見えて二度見してしまう。ここでも手ぬぐい一枚が最後の砦で、ほぼすっぽんぽんで頑張っている。


飴舐めやアイスキャンディー舐めは、イメージDVDの王道であるが、鈴原クラスになると長いマシュマロを口に含むという、斜め上を行く発想のプレイも登場。さらに「起きてよ」と誘惑してのソーセージ舐め、ショッキングピンクの下着&デザインニップレスという、これでもかというエッチな組合わせで激しい情事に身をくねらせる鈴原。「だめ…ばか…」と高揚した顔つきで訴える表情の何とエロいことか。ゆるゆる部屋着でのお掃除タイムは、おしりを半分出しながら。トイレ掃除に後ろから襲われ「こんなところで恥ずかしい」と訴えるがそのまま…。マイクロ眼帯で風呂場ローションや、Y字変形衣装での「元気になって来た?」と、天使の囁きなど、こんなに可愛い娘がここまでやってくれるのか、というギャップに熱くならざるを得ない。その子まだエロの底を見せていない。どこまでいっちゃうのかゆっくり味わいたい。


鈴原のDVD発売記念イベントは、3月28日(日)14時から、秋葉原・ソフマップ①号店で開催の予定だ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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