天木じゅん、自分のIカップにびっくり「胸がこぼれそうで すっごい爆乳」

グラビア 公開日:2021/03/16 26
この記事を
クリップ

ライブアイドル仮面女子の主要メンバーとして活動後、2015年にグラビアDVDデビュー。ロリロリな愛くるしい笑顔と、いつも元気をくれる無邪気さ、そして二次元でしか存在しえなかったIカップの美爆乳は“天乳”と呼ばれ、グラビア界でも瞬く間にスターダムにのし上がった天木じゅん。



兵庫から上京し、決して順風満帆ではなかった芸能活動、苦労を厭わずストイックで努力のひとという印象がある。しかしそんなことは微塵にも感じさせない朗らかさと、みんなに愛されるキャラクターで今日まで一線で活躍。グラビア界のみならず、持ち前の勘の良さで、バラエティー番組やTVドラマでもその才能を見せた。そんな天木が2019年11月以来、8枚目となる新作DVD『相対性二次元恋愛』(ギルド)をリリース。久しぶりとなる発売記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


囲み取材も久しぶりとなるが、胸だけの画像を見ても“じゅんちゃんのおっぱい”と分かるような、水着からのはみ出し方が特徴的(特に左乳)なIカップバストを揺らせながら登場。少しボディラインがシェイプされた感じだが、みごとな美爆乳は健在で嬉しくなる。その理由はサウナだそうで、「グラビアのお友達に勧められて、週4回くらい行ってるんですよ。今もポージングしてるだけで汗かいちゃって、代謝の良い太りづらい体質になりました。“ととのう”って言う感覚を覚えてハマってしましましたー」と告白。水着については「最近占い本を見て、今年は年齢に見合った服を纏いなさいって書いてあったんです。本当は可愛い感じが好きだったんですけど、今日は取材と言うことで、年相応な大人っぽい感じで行こうと、セクシーを出したくて黒にしました。おっぱいは何を着てもはみ出ちゃうんですけど(笑)」と、25歳になった“オトナの天木”の誘惑で取材陣をドギマギさせた。


今作は都内と千葉で撮影を敢行。「このご時世で遠くへは行かなかったんですけど、それなりの楽しみ方ができて楽しかったです」という今回の作品は初めての一人二役に挑戦した。「私は姉のじゅん、妹はじゅんなで、私が付き合っている男性(視聴者)を、妹が姉の知らないところで誘惑していくという、“相対性”な恋愛をしています。観ている方は姉と妹を二回味わってもらえるというお得な作品です。どっちかっていうと私は妹に近いかな。だから姉の時は“きゃっきゃ”しちゃいけないんだって抑えながら演じてました」と演じ分けにも注目が集まるが、妹のおススメは勉強をしているシーンだそうで、「制服から展開していくんですけど、パンチラとかわざとしたりして“見ないでよ!なに!みたいにあざとさ全開でやってます」と言い、姉の方は温泉のシーンをチョイス。「一緒に旅行に行ってるんですけど、今までの私じゃないような艶っぽいしっとりしたセクシーな感じでみせれていて、肌も綺麗に映っているので見どころです」と説明。「私もリアルにお姉ちゃん(黒田絢子)がいるんですけど、自分の姉の好きな人にがっつり誘惑するっていうのはそもそもないなって思いました(笑)。そういう人現実世界に居るんですかね!?」と本音もみせた。


ニットから赤いランジェリーに展開するという“姉シーン”があるのだが、「これは胸が自分史上一番大きく見えて、“え!こんなに大きいんだ”って再確認させてもらえるような衣装だったんです(笑)。映像チェックしてても胸がこぼれそうですっごい爆乳だったので、もう“爆乳好き”の方にはぴったりだと思います!」とアピールした。


取材の終わりには「みなさんお体大事にしてください」と記者陣に言葉をくれた天木。昨年8月自身が新型コロナに感染した経験を踏まえた心のこもった気遣い、そんなさりげないところが天木の愛される理由のひとつなのだ。


天木の3冊目となる写真集『あまのじゃく』(徳間書店)の撮影と並行して行われた今回のDVD。DVDイベントに続き、来月には写真集のイベントも開催できるかもしれないということなので、続報をお待ちいただきたい。


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 78件)

関連タグ