“ミラクル神ボディ” 松嶋えいみ、小さめ白水着で下乳チラリにノックアウト

グラビア 公開日:2021/03/01 49
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日本人離れしたプロポーションで“ミラクル神ボディ”と称される松嶋えいみが28日、都内でDVD『Eiming』(エスデジタル)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


松嶋にとって23作目のイメージ作品となる本作は、昨年12月に沖縄で撮影したそうで「12月ということで寒さも懸念していたんですけど、暑いくらい天気もよくて、気持ちよかったですね」と声を弾ませ、作品の紹介を求められると「引っ越してきたお姉さんが、隣に住む年下の男の子と仲良くなって、いい感じになっていくというストーリーです」と紹介。年下の男の子はどんなイメージを持って撮影していたか追求されると「まだ大学生で、社会には出ていない感じだと思って撮影していました」と答えた。



具体的にシーンの紹介を求められると「イメージのシーンなんですけど、青空の下で白のウエディングっぽい下着と、ベールも初めて着けて気持ちよく撮影したのと、私はあまり着たことがないようなチェックのかわいらしい水着を着て、海辺でキャッキャしたんですけど、王道な感じは久しぶりにしました(笑)」と話し、スーツを着用しているシーンでは、酔った演技をしているそうで「最近、酔っ払っているシーンが多くて、自分でも上手いんじゃないかなって思ってきました(笑)」と自画自賛。


目隠しをされているシーンもあるそうで「(これまでも)たくさんやってきました(笑)、手錠もつけたんですけど、海ぶどうの工場で天井が低くて、いい感じに手を縛れるところがありました。目隠しは何回やっても恥ずかしいですね」と赤面し、お気に入りには、キャットスーツを着ているシーンを挙げ「これは結構似合っていると思うのと、この下に(目隠しをした)ゴールド水着を着ているんですけど、暑くてムレムレでしたね。このスーツで最初に写真を撮ったんですけど、M字開脚をしたときにパツンと裂けちゃって(笑)、隠しながら撮影をして、動画を撮る前に一旦縫ってから撮影したんですけどびっくりしましたね」と裏話を披露した。


最近の活動に新型コロナの影響は出ているか尋ねられた松嶋は「去年の今頃よりは戻ってきているんですけど、こういうイベントとかでも来られない方が多くて寂しい思いはしています」と悲しみ、以前、アクションのワークショップに通っていると報告していたことが話題に上がると「(お披露目の予定は)まだ未定なんですけど、いつか映像とかでお見せできたらいいなと思っています」と目を輝かせた。


最後に、この日着用している水着について聞かれると「(ジャケット写真の)白をイメージしました。(撮影で着た)チェックかなと思ったんですけど、このバックに映えるのは白かなと思ってこれにしました。生地がフワフワでかわいいです」と笑顔を見せ、面積が小さめだと指摘されると「小さめですね。ちょっと下(乳)が出ちゃっているんですけど(笑)」と照れ笑いを浮かべた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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