100cm “愛”カップ 藤乃あおい、加賀から天下獲り 弾ける痛快“ボムボディ”に視線集中

グラビア 公開日:2021/02/28 33
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2020年夏からグラビア活動を開始、その秋に発表したデビューDVD『w.a.l.k!』でヴェールを脱いだボディは、100cm Iカップと言うグラビア界でも遜色のないサイズと、金沢出身という“北陸美人”のあどけなさが残る笑顔が初々しく、瞬く間に“全集中”で熱視線を浴びた藤乃あおい。



隆盛を極めた“加賀百万石”と、100cmバストを掛け“加賀百万石バスト”という、豪華絢爛たる異名で目下人気が天に昇る龍の如しだ、早くも国宝指定?となりそうなたわわでみごとなIカップを武器に天下を狙う藤乃のセカンドDVD『胸いっぱいの愛を』(ラインコミュニケーションズ)が発売され、記念のイベントが秋葉原・ソフマップ①号店で開催された。


本人が大好きだという光沢のあるエナメル生地の真っ赤なマイクロビキニで登場した藤乃。重量級のIカップをぷるぷるさせ、はにかみながら取材陣の前へ。時折見せる“くしゃ”っとした笑顔、都会ずれしていない素朴さと方言が抜けない初々しさも変わらずで、そのダイナマイトボディとの対比が観ていて飽きない、魅力いっぱいのニューヒロインだ。


今作はファーストDVDに引き続き沖縄・名護で撮影されたもの。彼氏と沖縄旅行のいちゃいちゃシーンがてんこ盛りと言う内容で、印象に残ったのは、初体験だったという“洗車”シーン。「洗車のあとも車内でいちゃいちゃするのが、ファーストにはなかったので恥ずかしかったです」と振り返った。今作はソファでいちゃいちゃや、夜ベッドでいちゃいちゃもファーストではなかったシーンだと言い、「セリフが多かったので緊張しました。セリフがもともと苦手で、台本見たときに、言えるかなあって思うくらいでした」とはにかんだ。さらに競泳水着も印象的だったようで、「ここが(胸元)ガン開きでしたねー。でも可愛かったです。制服姿でプールに入って展開して競泳水着って感じで進むんです」と、まさに藤乃の初々しさと、むっちりボディが堪能できるシーンだ。


「ファースト(DVD)は、なんも知らん状態やったんで、分かんなかったんですけど、1作目を踏まえてと言うか、一度経験したので、今度は自分で動けた感じです。慣れたという訳ではないですが、1作目よりは行けたかな」と方言混じりに反省しながらも、自分の成長を感じていたようだ。


最大の武器となった100cm Iカップだが、良かった点と悪かった点を聞かれ、悪かった点は「まず重い。着ぶくれして見える。運動するのにも邪魔」と挙げたらきりがないのだそうだ。しかし良かった点は「このお仕事ができたこと」と笑顔を見せた藤乃。その“胸いっぱいの愛”が詰まったIカップで、グラビア界を大いに盛り上げて元気にしてほしい。2021年最も注目されている“藤乃あおい”を覚えておいていただきたい。



※本記事は掲載時点の情報です。

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