片山萌美 固唾を呑むGカップボディ、芳醇な色気でたっぷり魅せる

グラビア 公開日:2021/02/26 48
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大学在学中の2012年に行われた「第44回ミス日本コンテスト2012」で「ミス日本 ネイチャー」に選出されたのを機に、女優として芸能界デビューした片山萌美。


グラビアにも積極的で週刊誌などの表紙や巻頭グラビアを飾り、2017年1月発表の2nd写真集『Rashin ≪裸芯≫』ではヘアヌードを披露して話題を独占した。その彼女が3rdDVD『take me, with you』以来、実に1年7カ月振りとなる最新DVD&Blu-ray『自然のなかで微睡んで』(竹書房)をリリース。昨年10月1日で30歳になった片山にとって今作は30代初めてのグラビア作品で、三十路ならではの大人の魅力を全面に押し出した傑作だ。


これまで『相棒 season15』や『科捜研の女』(ともにテレビ朝日)、大河ドラマ『いだてん~東京オリンピック噺~』(NHK)、最近では『おっさんずラブ-in the sky-』(テレビ朝日)といった話題作にも出演経験のある片山。もともと舞台女優からのスタートで演技力には定評があり、グラビアDVDでもその能力をいかんなく発揮した。


1stDVD『わたし巡り』から卓越した演技力を披露し、他のグラドルとは一線を画す片山。今作は三十路初めての作品ということで大人の色気が感じられる作品だが、それが演技なのか、それとも自然に発生しているのか分らなくなるのが卓越した演技力の為せる技だ。今作は彼氏と旅行に出掛けるというシチュエーション。とは言うものの、イメージ的な映像が多く、カメラを向けると女優モードのスイッチが入り、圧倒的な存在感を見せている。その片山だが、卓越した演技力はもちろん、グラビア的な資質も魅力だ。170cmの高身長にスリーサイズは上からB92・W59・H87(cm)という見事すぎるプロポーション。しかもバストはGカップという女性からも憧れるほどの膨らみで、その圧倒的なスタイルはトップグラドルに比肩する。コロナ禍で体重増減に悩むグラドルが多い中、その影響はなさそうで、見ていてつい惚れ惚れしてしまう。とりわけGカップのバストは絶景の一語だ。


前半に登場するレトロな電車の中では着ていたシャツを自ら捲くり上げて豊満のバストを見せるセクシーショットも視線が奪われる。さらに車両の座席に座って真っ昼間だというのにセクシーショーがスタートし、その見事すぎるバストとウエストラインにノックアウトだ。古びた学校では背中を全開にするなど学校という教育現場の聖域でもお色気たっぷりで迫りまくる。うつ伏せになった片山にカメラが迫ると、横から溢れそうなGカップのバストは要注目だ。旅館の部屋に舞台が変わり、浴衣姿の片山が布団の上でリラックスタイム。そこから怒涛のセクシータイムに突入し、浴衣をはだけさせて手ブラを披露しながらうつろな表情を見せるなどお色気もムンムン。お風呂のシーンでは赤のビキニ水着を着用してシャワーを浴び、同シーンは片山の見事すぎるプロポーションを満喫できる。一度脱衣所で水着を脱ぎ捨て、身体をバスタオルで隠す片山。その状態で再び浴場に戻り、バスタオルを取ってヌーディーな姿になるなどセクシーさが全開だ。


見事なスタイルをさらけ出した潔さといい、男性を誘うような表情といい、全身から醸し出される大人の色気といい、これぞ三十路女性の真骨頂。大人の雰囲気を随所で放出しながら圧倒的なプロポーションを見せた片山に拍手を送りたい。


片山のDVD発売記念イベントは3月6日(土)、ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館 6Fで開催の予定、直前のチェックをお忘れなく。



※本記事は掲載時点の情報です。

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