佐々野愛美 愛されGカップボディが進化、究極のメリハリボディにドキッ

グラビア 公開日:2021/02/24 27
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自ら芸能事務所に赴いて芸能界の扉を叩き、当時高校生だった18歳の2016年自身の誕生日(5月28日)に1stDVD『美少女伝説』でデビューを果たした佐々野愛美。


現役女子高生ながらも89cmのGカップバストにクビレたウエストラインという理想的なプロポーションを見せつけ、グラビア界に新風を巻き起こした。グラビア歴4年を経てDVDも30枚に迫る勢いで、ファンから"ささみ"の愛称で呼ばれて人気者だ。その彼女が今年初めてのグラビア作品となるDVD『僕のササミ』(スパイスビジュアル)をリリース。さらに研ぎ澄まされた自慢のスタイルに悩殺されること間違いなしだ。



デビュー作をリリースしたのが高校生だった18歳。あれから4年以上もの歳月が流れ、年齢も22歳となってさらに大人っぽくなった。だがスタイルは変わらない。154cmの身長に上からB89・W59・H92(cm)の凹凸ボディに男性の視線を釘付けにするGカップのバスト。星のごとくいるグラドルの中でも屈指のスタイルを誇る。その佐々野が本作では大胆なシーンを連発。


冒頭では野外のプールと見られる場所で黄色の変形水着を着用し、自慢のクビレとバストを存分に披露している。理想的とも言える胸の膨らみからクビレたウエストライン、そして地味ながらもプリッとしたお尻をアピールしているが、惚れ惚れとするそのスタイルに視線を奪われてしまうだろう。最終的には水着の紐を外して手ブラを披露。冒頭から露出の高いシーンを披露した度胸の良さに拍手だ。表情も最初は女子高生に見違えてしまうキュートさを見せていたが、シーンが進むにつれて22歳の大人な表情でカメラを見つめる。その変化に思わずドキっとしてしまう。


お次はキュートなピンクの衣装を着てダンスタイム。キレッキレのダンスは現役アイドル顔負けだ。着用した衣装はバストの谷間がはっきりと分かるセクシーなもので、スカートの丈も短くパンチラをチラ見せ。いや、チラ見せというよりガン見せという方が正しいのかもしれない。その衣装を困ったような表情で脱ぐ仕草は見どころである。車内では着衣ながらもパイスラを披露。その流れで部屋に場所を移し、視聴者に見立てた男性とのラブラブ行為が展開される。自慢のスタイルを最大限に露出してセクシーな表情でカメラを見つめるなど、見どころもたっぷりだ。


そして彼女のキャラにピッタリなメイドコスプレのシーンに突入。童顔巨乳の彼女にはピッタリのシーンなだけに、見逃す手はない。バスルームでは変形眼帯水着を着用。布の面積も少なく、露出度的にも楽しめるシーンで、アイス舐めも披露している。そして二度目のバスルームのシーンとなり、ほぼほぼ全裸状態と佐々野がノリノリでセクシー度が全開となる。SMを意識した黒のレザー衣装を着用して臨んだ夜ベッドも必見で、SMという大人の世界観が佐々野の中にあるセクシーさをさらに際出せている。


佐々野のDVD発売記念イベントは2月27日(土)、ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館 6Fで開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。

※本記事は掲載時点の情報です。

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