無敵プロポーション “グラドル摩天楼” 緒方咲、初体験 乗馬マシンの激しさに衝撃

グラビア 公開日:2021/02/20 33
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身長168cm 股下85cmという驚異のスタイルで“グラビア摩天楼”という名をほしいままにしている緒方咲。



ショートカットで目力のある見た目から、とっつきにくい感じを受けるかもしれないが、取材陣に対しても丁寧にポージングに応じたり、大きな手のアクションを交えながら笑顔で話したり、舌っ足らずな甘めの声も相まって、見た目の美麗さとは違う、親しみやすさとのギャップも魅力。高身長や、くびれ、すらりと伸びた美脚、たわわなFカップと緒方のカラダは完璧だが、じつは肩幅が広めでデコルテが綺麗なのはご存じだろうか。オフショルダーで胸元が開いたパーティードレスや、バブル期に若い女性が挙って着たボディコンが特に似合う。とはいえ、これだけのスタイルを持つ緒方には、何を着てもらっても綺麗でエロいのだが。


緒方の新作DVDはタイトルが長く、『向かいの部屋に住むお姉さんのカラダに目が釘付け』(エアーコントロール)という、コンセプト丸分かりのタイトルで、節目の10作目となる。秋葉原・ソフマップで開催された記念イベントには、“緒方咲と言えばハイレグ”ということで、しかも胸元が大きく開いた、谷間&横乳全開の水着で登場。「セクシーに決めてみました♡」と、この笑顔がたまらないというファンも多いだろう。


10作目の作品は都内で撮影されたもの。内容はタイトル通り、向かいに住むおねえさんが緒方で、そのカラダに釘付けになってしまうというもの。「撮影も本当に向いの窓同士で撮ったので、もしかしたら現実にあるかもしれないストーリーになっています。男の人なら一度は妄想したことがあると思いますよ」とにっこり。


一番衝撃的だったシーンについて触れた緒方、「白いタイツを着たシーンで、初めて乗馬マシンに乗りまして、最初はゆっくりだったんですが、激しすぎてタイツが破けてしまいました」と、初体験のマシンに驚きを隠せない様子。乗馬で穿くブーツ姿もエッチだが、競馬の鞭でおしりを叩かれたり、霧吹きで下着を透けさせたりと、向かいの住人もけっこうやりたい放題なのも必見だ。また今回はいろんなフェチ映像が収められているそうだが、そのなかでもお気に入りなのが表紙になっている変形競泳水着で「ファンの方にめちゃめちゃ好評で、ボディラインがすごい見えていて超恥ずかしいんですけど、この衣装を使ってローションぬるぬるになっちゃたのでお気に入りです」と推薦してくれた。


どれもセクシーさがハンパないシーンの連続なのだが、特に恥ずかしかったというのがガウンを羽織った衣装で、「もうほとんど真っ裸で、ポージングするとき恥ずかしかったです」と振り返った。そんな10作目のDVDを自己採点してもらうと「10作目なので100点です」と満点評価。「ファンの方の評価も星5つとか頂いているので、満足しています」と笑顔をみせた。


昨年10月に、人気グラビアアイドルが多数在籍する芸能事務所「R・I・P」に移籍した緒方。「(環境は)めちゃくちゃ変わりました。活躍している方がいっぱいいらっしゃるので、もう尊敬、憧れって感じで、目指すは先輩たち!です(笑)。意欲と言うか、モチベーションは上がっています」と意気込んだ。特に森咲智美について「やっぱりすごいなと思います。あのエロスは素晴らしいです。目標の方のひとりです」と目を輝かせた。


多くの先輩から刺激を受け、今持っているポテンシャルをもうひとつ上のレイヤーに昇華しようとしている緒方。恵まれたカラダに甘んじることなく、唯一無二のスタイルを確立していくだろう。あのいつ見ても惚れ惚れするスタイルは“摩天楼”のように妖しくそして揺らめき輝き続ける。

※本記事は掲載時点の情報です。

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