“グラビアアイドイル水沢まい”再臨、Hカップまんまる下乳常に全開

グラビア 公開日:2021/02/20 18
この記事を
クリップ

2018年末、ライブアイドルグループ仮面女子を卒業。当時は芸能界引退を考えていて、普通に結婚して子供を産みたいと思っていたという水沢まい。


ところが、2年経った2020年の5月。新型コロナウィルスの感染が拡大し、緊急事態宣言も発出されたなか29歳の誕生日を独りで迎えようとしていた。水沢は寂しさのあまり、Twitterで自分が今日誕生日であることをつぶやいた。「誰も見てないんだろうなー」と思っていた矢先、仮面女子からのファンや、メンバーから「うあ!まいぷぅだ!おめでとう!」とたくさんのメッセージが届き、水沢はとても嬉しかったという。誕生日限定でツイートするつもりだったが、ファンらの反応が楽しくなり、毎日更新しつづけた。すると「コロナですごく落ち込んでいたけどまいぷぅが出てきてくれてハッピーになったよ」などの反応が日に日に増えて行ったという。そこで「私でも世界を明るくすることができるんや」と考えを変え、今度はひとりでグラビアで頑張ろうと、ふたたび芸能界復帰を決めた。


昨年9月に、グラビアアイドルが多数在籍する事務所「R・I・P」に所属。“グラビアアイドル水沢まい”として4年ぶりとなる新作DVD『まいにゅー』(イーネット・フロンティア)を発売、記念イベントが秋葉原・書泉ブックタワーで開催された。


春らしいピンクのギンガムチェックのマイクロビキニ登場した水沢は、多少もじもじ。実はこの日が初のTバック記念日だそう。DVDでも「“それらしい”ものは着ているのですが、がっつりTバックは初めてです」とはにかんだ。“下乳ヴィーナス”というキャッチフレーズで、以前から下乳全開のイメージがあるが、R・I・Pに入ってから下乳を解禁したそうで、4年前の仮面女子時代に出したDVDは逆に“下乳NG”で、見えないように必死で隠していたという。


よって沖縄・名護で撮影されたグラドルとしては初となるDVDは、これでもかと言わんばかりに下乳のオンパレードだ。設定は“水沢大財閥”の令嬢が執事と色々えちえちなことをするという内容、「けっこうわがままお嬢様を演じているので、私のカタコトの演技(笑)にも注目してほしいです」とほほ笑んだ。「Sっぽく執事に厳しく言うシーンもあるんですけど、ほんとうに私とは真逆の超ギャップを楽しんでほしいです」と説明。“こんなまいぷぅ見たことない”と思わせるシーンを聞いてみると、「黒の変形下着を着たシーンで、キャンディーをぺろぺろしながら、ストッキングをセクシーに下ろしたりするのは、すごーいエッチだなって自分でも思いました。もう大興奮でしたー」と照れていた。


さらに初めてのデザインニップレスにも挑戦、「この作品の中で一番の露出ですかね。自慢のまんまるHカップを存分に披露できたかな」と胸を張った。それではそのHカップを堪能できるシーンを聞いてみると「もう常におっぱいは全開アピールさせてもらっています」とにっこり。「自分的はシースルーの衣装が新鮮でお気に入りです。外のシーンなので、めっちゃセクシーやけど明るい爽やかな感じもいいですね。えっちなのは車内のシーンで、ほんとうに恥ずかしかったです。一番自分的には頑張ったところです。私らしいのはブルーのビキニでビーチを走っているシーンで、それ以外は攻めまくってます。もう自分で観るのがドキドキでにやけちゃいました」と振り返った。


水沢はアイドル時代から1サイズ上がってHカップに成長、「ファンの皆さんには、下乳を封印していたので、ようやくアピールでいて嬉しいです」と健気に笑う水沢。バストは特にトレーニングなどでせずに、本人曰く「運動不足」が一因というが、最近はくびれもまた悩ましい曲線を描いていて魅力が倍増している。「これはくびれ体操というのを毎日やっています」と見せてくれたが、なんとも悩ましい腰使いで説明しづらいほどセクシーだったが、この体操のおかげで、今の進化した“まいぷぅボディ”が出来上がったという。


事務所に入って半年が経ったが「みなさんめっちゃ可愛くてセクシーです。みなさん常に水着になって体型を維持されてるので、私も“いつでも脱げる”ように見習いたいなと思います」と、気を引き締めた。「グラビアアイドル水沢まいとして始まったばかっりなので、先ずは水沢まいという存在をたくさんの人に知ってもらいたいです。10月からはInstagramも始めて、毎日発信しています」と、グラビア界での活躍を誓った。手本になるグラビアアイドルが数多在籍する環境で、水沢の最大の武器であるHカップまんまる下乳にさらに磨きを掛け、2021年のグラビアシーンを駆け抜けてほしい。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 82件)

関連タグ