“齧りつきたいお尻”最強スレンダー来栖うさこ、目隠し初体験「一番恥ずかしかった」

グラビア 公開日:2021/02/09 33
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165cmのすらりとした身長に、みごとなバランスの長い手脚、55cmの絶景くびれでありながらボーイッシュな明るく親しみやすいキャラで、人気爆上げ中の来栖うさこ。大好きなグラビアの世界に入って3年目、その愛情は変わることなく燃え続け、日々魅力的に進化している。そんな“うさこ”の7枚目となるDVD『うさこ先生は恥ずかしがり屋』(竹書房)が発売され、記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。



今作のジャケット写真に寄せたわけではないらしいが、シルバーのチューブトップ型のマイクロビキニで登場。相変わらず惚れ惚れするスタイルだ。グラドルは決して巨乳でなければならないという概念を根底から覆すスレンダーボディだが、しっかり下乳も露わにしているところがニクい。そして何と言っても来栖の魅力である“齧りつきたいお尻”の美麗さはもちろん最強だ。「これ自分の水着なんですけど、撮影会用に買ったら意外とセクシーだったので着れなくって、今日着て来ました。元々こういう衣装好きなんですよ」と、セクシーさ200%の大サービス水着を披露した。


昨秋に都内で撮影された今作は「観てる方が生徒で、私は会社員をしながら家庭教師をしているという設定ですね。なので部長におしりを触られるセクハラなんかも受けちゃいます」と、実社会では大問題の事件をケロッと説明したが、あくまで妄想の世界の中だけの話。おススメはやはり、来栖の真骨頂である“競泳水着”、「今回は黒で、シャワーシーンで着ています。濡れてきわきわな感じです」とアピール。さらに「部長のセクハラを生徒が会社に忍び込んで再現するというシーンがあるんですけど、そこはけっこう夢があるなと(笑)」と説明した。


最もセクシーなシーンに挙げたのがジャケット写真で、「これ、私の希望で初めてやった“オイリーグラビア”なんです。オイルでテカテカにされたところで目隠しをされて責められるカラダを存分に観ることができます」と、なんとも淫靡なシーンに胸が高鳴ってしまうが、意外にも目隠しは初めて、一番恥ずかしかったとも告白、「見えないので、何をされるのか、どこを映されているのか分からなくってドキドキしましたねー。目隠しを取った後、ゾクっとしました。楽しかったですよ。まだハマるまでは行かなかったですけど、これから徐々に好きになるかも」と含みを持たせた。


現在彼女のYouTubeチャンネル「来栖うさこチャンネル」の登録数が11万人を超えている。「すごく楽しいです。YouTubeを観てイベントに来てくださる方も凄く多いのでやっててよかったです。グラビアやってる方の中では多いのではないかと思っていて、目立ててるのは強みだなって思います」と話した。“BAN”されたことはないのか聞いてみると、「私、今までないんですよ。肌色をなるだけ少なくして引きで撮ったり、衣装をビキニではなく競泳水着にして“布身”を増やしたりとかしてますね」と、なかなか気を遣っての配信も骨が折れるようだ。ちなみに再生回数が伸びるのは「自身が持っている45着の競泳水着を全部紹介&全部着る」という動画だそうだ。また昨年11月に発売された写真集『グラドルとペット』(辰巳出版)の監修も来栖が手掛けているので、こちらも要チェック。


グラビアに留まらない多彩な活動が今後も楽しみな来栖うさこに、今年もアツい視線を送り続けていただきたい。





※本記事は掲載時点の情報です。

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