夏来唯、たゆんたゆんHカップ揺れ放題「眼帯水着すぐズレちゃう」

グラビア 公開日:2021/01/22 33
この記事を
クリップ

95cm Hカップがまさに爆乳という形容にふさわしい迫力と揺れ具合で、デビュー4年目も快進撃を続ける夏来唯の11枚目となるDVD『愛するということ』(ギルド)が1月21日発売され、リリース当日に東京Lilyで記念のイベントが開催された。



イベント後、白の王道三角ビキニで囲み取材に応じた夏来、「いろんな方が観てくださることを考えるとシンプルな方がいいかなと思って」と説明。下乳は封印?と尋ねてみると、「別に意識して下乳の出る水着は着てないんですよ♡たまたま見えちゃってるだけなんです。今日は仕舞っていますが、横はお見せしています」とにっこり。


本作の監督・上村知之氏とは4作目となるそうで「けっこう相性が良いというか、監督さんもなんとなく私がこう見せたら良いんじゃないかって分かってくださっているので、それをファンの方も分かってくれていて、すごくキレイだったって言ってくれました」とファンも太鼓判の一枚は、昨秋に都内と千葉で撮影された。千葉では和風旅館でロケをしたそうだが、今回の設定は旅館の中居役の夏来が、働いている旅館の息子と恋に落ちるというストーリーとなっている。「私といえば、OLとかスーツ姿のイメージだと思うんですが、今回は初めての仲居さん役で、お着物をしっかり着させていただいて、自分でもしっくり来てるんじゃないかなーと思ってたんですけど、すぐ肌蹴ちゃってー(笑)。その下は眼帯水着を着てます。これがまた揺らしてるとすぐズレちゃうので撮るの難しかったです」と振り返った。


旅館の息子とのラブストーリーということで、いちゃいちゃなシーンを選んでもらうと、夜ベッドを挙げ「最近お忙しいんですねー、お疲れのようなのでマッサージしましょうか?ってお布団を敷きに行くんですね。そこで恋が愛に変わるということでタイトルの“愛するということ”に繋がるわけです」と力説し、さらにお気に入りのシーンはバス車内と言い、「衣装もみんな大好きT字変形ですよー(笑)。私もこの衣装好きで、大変見応えあるかと思います。ほかに車の中のシーンでのY字衣装もお気に入りですね。とてもリアリティがある仕上がりなので、ぜひ本編で確認していただきたいです」と思わせぶりにアピールした。


夏来の至宝のたゆんたゆんなHカップを味わいたいなら、デザインニップレスだ。「無駄なものがなくて、すごい露わになっているので、生のままの揺れなどを堪能いただけると思います」と、爆乳が場面いっぱいに迫るシーンに期待しかない。作品でみせるHカップバストが最近特に魅力的だと伝えると、「今まさに胸やおしりの筋肉を鍛え中で、特に腹筋に力を入れています。今年から毎日やっていて、4月までに線を入れようと頑張ってます」と教えてくれた。「実はこのたゆんたゆんな胸を、鍛えてちょっと硬くしようかなって思ってるんですよ。たゆたゆ具合を重力に逆らうくらいに張りを持たせるというか、そんな感覚です。いま進化途中で日々頑張っています。そろそろ変化を付けていかないと飽きられちゃうんで(笑)」と、あの波打つ爆乳も見続けたいきもするが、本人的にはボディメイクしたいという本音もちらり。今年は魅惑のボディがさらなる進化を遂げそうだ。


デビュー4年目に突入したが「正直ここまで続けていると思っていなくて、本当にみなさんの応援のおかげでコンスタントにDVDも出させていただいて、新しいジャンルのお仕事もやらせていただいているので、引き続きよろしくお願いします」と、あらためて誓った夏来。タイトルに因み”愛するもの”を聞いてみると「友達」と即答。学生時代から続く長い付き合いのグループがあるらしく、このコロナ禍でなかなか思うように会えないというが、「そんなに長い間友達ってなかなかいないじゃないですか?大事にしていきたいなって思います」と優しく微笑んだ。特技である“よさこい”は、今は出来ない状況だが、体を動かすのが好きな夏来は、サイクリングにハマっているそうだ。「球技とか複数で集まる運動が今できないんで、ひとりミニベロで合計71kmとか走りますよ。都内からお台場行って、月島でもんじゃ食べて、スカイツリー行って、荒川上って帰ってくるんです」と“はとバスのコース”のようだが、今は寒い時期に加え、緊急事態宣言下なので、暖かくなってからまた予定を組むのだそうだ。





※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 85件)

関連タグ