西原愛夏、現役歯科衛生士の魅惑Fカップと上品な色香に釘付け

グラビア 公開日:2021/01/17 14
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最終回をABEMAで放送した『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』 。名物コーナー「英語禁止ボウリング」の“ご褒美コスプレ美女”のトップを飾り、”牛ビキニ”で千鳥大悟から「可愛いあの子ホンマに」 とメロメロにさせた西原愛夏。



現役の歯科衛生士として勤務して、グラビア活動もこなす二刀流の彼女は、今やYoutube配信、アパレルブランド"M collection" 立ち上げなどグラビア以外での活動も盛ん。普段は白衣に隠れている、均整の取れたスタイルにFカップ美乳のプレシャスなボディを想像するだけで胸が高鳴る。そんな魅力あふれる西原が4thDVDとなる『愛しくて…』(エスデジタル)を先月発売、記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


「丑年なので牛柄をイメージしました。本当はダルメシアンなんですけど(笑)」とブチ柄のビキニで登場し、笑顔をみせた西原。今作は昨秋に千葉のリゾートホテルと海で撮影、「実は、3rdDVD『見つめられて』から、歯科衛生士のシーンが繋がっているので、ぜひ2枚とも観て頂きたいです」と、今作も本業の歯科衛生士を演じている。「今回は初めての衣装が多く、フィットネスをしているシーンだったり、バーテンダーの役だったり。前作よりはしっとり大人っぽい仕上がりになっていると思います」と説明した。お気に入りのシーンは“エンドロール”だそうで、「私、派手な水着を着たことがなかったんですが、最後にブルーのマーメードのような衣装を着ているんです。なので最後までしっかり観てほしいです」とアピールした。また、恥ずかしいのは白衣を着ている歯科衛生士のシーンだと言い、「普段働いている格好で、“私のこと覚えててくれましたか?”って3rdDVDで約束したことを覚えてるか聞いて、自分から脱いだりするんです。そんなセクシーな展開に実際ならないので、恥ずかしさが増しました。えへへ」と振り返り、一番攻めているシーンとも答えた。


 今年の目標を聞かれ、「昨年は表紙になるという夢は叶ったので、次は少年誌の表紙を目指したいです。そしてまだ叶っていない“紙”の写真集を出すことです」と力を込めた。


二刀流も段々慣れてきたという西原。「芸能のお仕事が増えて、回数は少なくなってきてるんですけど、今後も続けていけるように調整していきたいと思っています」と、二足のわらじで充実した活動を継続していくようだ。そんな中、仁科克基主演の舞台『遠山の金さん』(3.16-3.21 中野/劇場ザ・ポケット)にヒロイン役で出演するので、こちらもぜひ期待してほしい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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