高橋凛、HからIへサイズアップのマシュマロバスト「筋トレで大きくなっちゃったみたい…」

グラビア 公開日:2021/01/17 34
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新潟が育んだ雪のようなむちふわもち肌に、癒しの可愛さと、30歳になって大人の色気もプラスされてより“良いオンナ”になった“りんりん”こと高橋凛の15枚目となる新作DVD『ベルを鳴らして』(エスデジタル)の発売記念イベントが、秋葉原・ソフマップで開催、用意された300枚(複数枚購入含む)が完売という人気ぶりだった。


ネイビーブルーの三角ビキニで登場した高橋は、相変わらずにこにこと温かい笑顔を浮かべながら会場入り。「私が持っている水着で、今のコンディションで一番綺麗に見える形かなと思って、厳選して着て来ました」と説明。少しだけ横乳も覗き、谷間の深さや、バストのたわわ感も魅力的な、“りんりん仕様”に取材陣もうっとり。


昨秋千葉で撮影された本作、「私、千葉の海でDVD撮ったの初めてなんです。すっごい海が綺麗で気分は海外でした(笑)。東京からも近いので、コンディションも良く撮影に臨めて、おさかなも美味しくて楽しく出来ました」と“初千葉”の印象を話した。「学生時代、同級生の時から付き合っている彼氏と旅行に行って、昔の思い出を振り返るっていう設定なんですけど、最近、お仕事系先輩とか、家庭教師とかの“役”が多かったので、今回は同じ目線の恋愛対象として観ていただけらいいかな。デビューしたてみたいな爽やかな設定でした」とにっこり。


見どころを聞いてみると、「ジャケット写真にもなっているピンクのベアトップのビキニなんですが、中はタートルとパンツっている、今私を推してくれている方が好きそうなピッタリめの衣装になっています。ビーチのシーンは今まで無地やボーダーのものが多かったんですが、今回チェックの可愛らしい水着になっています。あと、朝の“ノーブラタンク(トップ)”とか、プールは、白の今まで着たことのないデザインなので注目してほしいです」と、目移りしてしまいそうな盛りだくさんだが、高橋は「もう全部好きでしたね!」と満足そうに語った。


15枚も枚数を重ねると「恥じらいもない」と堂々とした高橋だが、「おやじギャグを言うようになっちゃって、そのシーンが採用されたのが恥ずかしかったです」と言い、ファンがとても喜んでくれたそうだ。また「高校生の制服を着させてもらいました」と照れる高橋に感想を聞いてみると「いやもう、ドぎついですよね(笑)。ファンの方は喜んでくださったんですけど、まさか30歳になって着るとは思わなかったので、恥じらいはあります」ともじもじしていた。


そんな30歳になった高橋は現在、『週刊ポスト』主催の『令和の三十路グラビア総選挙』に参戦中。「自粛期間を機に体をシェイプアップしました。私も30歳までグラビアやってないと思ったんですけど、これからは30歳越えても幾つになっても自分磨きはできるし、いろいろ始められますよって、グラビア界もほかのところも盛り上げていけるような存在になりたいなと思っています。30歳でグラビア始めても遅くないんだって思ってもらえるよう頑張ります」と力を込めた。実際、ボディメイクしてウェスト‐10cmし、バストは+4cmとなり、HカップからIカップにサイズアップしたそうだ。「筋トレすると女性ホルモンが増えるみたいで、それで大きくなっちゃったみたい…」と恥じらいながらも「良かったですー」と笑顔を見せた。


サイズアップした、超柔らかそうなふわふわマシュマロバストの予測不能な動きにも注目しながら、進化した“りんりんボディ”を楽しんでほしい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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