髙橋央 改名第1弾新作、圧倒的迫力の100cm Jカップが近すぎて悶絶

グラビア 公開日:2021/01/15 26
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17代目ミニスカポリスのメンバーとして活動していたイメージが強いが、もう5年の月日が流れた。“ミニスカポリス”時代から自身が設立した事務所で活動し、昨年の夏に結城ちかから髙橋央(たかはしちか)に改名して心機一転、このほど改名第1弾となる新作DVD『誘惑』(スパイスビジュアル)を発売された。



プールサイドでツインテールを揺らしながらグレーのゼッケンビキニで、むちふわな100cmバストを押し付けたり、挟んだり。バランスボールで上下運動すると、ビキニからはみ出たJカップが規則正しくぷるんぷるん揺れる。スーツをびしっと着こなし、オレンジのタイトスカートを脱ぐと、えっちなパンスト姿に、下には眼帯ビキニを着ていて、下から見上げたり、深い谷間にズームアップしたりと、髙橋の自慢のJカップの素晴らしさが手に取るように分かる。眼帯ビキニのみになっても、横から上から下からと、全方位からおっぱいがこぼれてしまっていて、彼女の色っぽい眼差しと相まって我慢の限界を感じるシーンだ。銀のスパンコールがゴージャスないやらしさを演出する紐水着では、岩場に手を掛けて四つん這い状態から見上げるアングル。Jカップが飛び出して見える、まるで3Dのような迫力の映像が楽しめる。


爆乳のお楽しみは何と言ってもニットだろう。服の上からでも大きさが分かる“着衣巨乳”を堪能した後は、髙橋と禁断の氷プレイは如何か?ブラ紐を外してバストを抱えたポーズに、また釘付けになる。スケスケ衣装越しのJカップもオツなもので、おっぱい自体の大きさが見て取れる。デザインニップレスでの“見上げ下乳”も必見だ。シャワーシーンではエメラルドグリーンのビキニに。自分の手では到底隠し切れないJカップを揉みながら、つるんつるん逃げるバストを何度も掴んでは離すとぷるんぷるん感が良く分かる。シャワーヘッドを谷間に挟むのもイイ。夜のシーンは和室に布団、そして浴衣のしっぽりエッチな3点セット。仄かな行燈の灯りに浮かぶ赤いランジェリーからこぼれるJカップも、淫靡な腰周りも肉感的で堪らない。至極のバストがより近くに迫る、至福の1枚となっている。


髙橋のDVD発売記念イベントは、1月30日(土)12時から、秋葉原・ソフマップで開催の予定だが、緊急事態宣言下で予定変更の可能性もあるので、直前のチェックをお忘れなく。



※本記事は掲載時点の情報です。

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