金子智美、マッサージ急遽増員「手が6本すごいんです」衝撃的で素敵な映像に

グラビア 公開日:2020/12/28 71
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18禁グラドルとして唯一無二の存在。禁断のフェロモンを撒き散らす金子智美。今年、橋本梨菜や森咲智美など、グラマーで大人気のグラビアアイドルが多数在籍する事務所「R・I・P」に移籍。“エロの権化”森咲と、エロ女王の座を巡って切磋琢磨しているが、12月18日は新作DVD『本能のままに』(イーネット・フロンティア)を発売。記念イベントが秋葉原・書泉ブックタワーで開催された。



囲み取材に早々に現れた金子は、DVD本編でも着用した、レースのV字水着で登場。DVDのなかでも1,2を争う過激衣装を、何気にさらっと着て現れるその潔さは、その道ではすでに確立している森咲智美も一目置く存在だ。


沖縄でロケを敢行した今作は「沖縄のきれいな海やビーチは一切出てきません」と言い切ったように、南国の風景を楽しみながら進むストーリーものとは一線を画す、チャプターごとにエロ砲をぶっぱなってくる、ハレンチな金子の痴態の波状攻撃という徹底した構成となっている。


前作で“透け”を解禁、今作にも収録されているが、当初は1着の予定が現場で急遽追加されたようで、「撮影時にピンクのTシャツが“意外と透ける”ってことになって、替えのTシャツが用意されてなかったのでそのまま撮影しました。もうあたふたでしたけど、みなさんには嬉しいハプニングですね」とにっこり。だたハプニングはこれだけではなかったそうで、「特典映像では“2人からマッサージを受ける”って紹介してるんですが、最初から決まっていたヘアメイクさん、スタイリストさんに、マネージャーさんが女性ということで急遽増員されたんです。マネージャーさんは胸とおしり担当でした(笑)。手が6本あるとすごいんです、カラダのどこにもあるんですよ。みなさん上手にマッサージしてて、衝撃的で素敵な映像になっています」と、裏エピソードも話した。囲み取材時に着たV字水着のシーンでも「これは“従順な女チャプター”(笑)で、ニットにスカートで清楚な格好であまりしゃべらず、とにかく言いなりになる感じです。当日突然骨の形をしたおもちゃが出てきて、それを咥えさせられたんですけど、“ピー”って音が鳴るんですよ。もうどうしていいか分からなくって、すごいエッチな気持ちが一気に冷めました」と振り返った。


まさに衝撃エロ映像のオンパレードだが、ローションプレイシーンでのブラウンカラーの三角ビキニは、ボトム部分が、異様に小さく海苔が張り付いているように見える。金子に聞いてみると「ふんどしショーツ」というのだそうで、「本当にピタってしてて、いろいろ分かっちゃう感じです」と顔を赤らめた。


2020年、金子のビックニュースと言えば“事務所の移籍”だろう。「変化の年でした」という言葉に集約されているように思えるが、来年は「グラビア・オブ・ザ・イヤー」を獲ることを宣言。「今年、森咲智美ちゃんが3連覇して殿堂入りしたので、2021年は“智美(ともみ)から智美(さとみ)”に受け継がれるように、DVDもたくさん出させていただいて、グラビアで飛躍できる年にしたいです」と意気込んだ。


このDVDもそうだが、近頃バストの調子が良いという金子は、現在Gカップはあるという、「R・I・Pに入ったからかな。Gカップの事務所に入ったら自分もGカップになるというね(笑)」とにっこり。12月25日には、森咲智美との共演デジタル写真集『森咲智美×金子智美 エロスの女王は私よ! 週刊ポストデジタル写真集』(小学館)も発売されたばかり。2021年、エロスの女王の座争いも目が離せなくなりそうだ。



※本記事は掲載時点の情報です。

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