極上スレンダー 相田美優、オイルマッサージは「くねくねと気持ちイイ感じに」

グラビア 公開日:2020/12/27 20
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165cmにB86-W58-H88という至極のスレンダーボディでレースクイーンやモデルとしてもひっぱりだこ。今春にはグラビア界にも参戦した新人グラビアアイドル相田美優。目じりが下がる優しい笑顔と、聡明な語り口だが、慶応義塾大学法学部卒業という高学歴の持ち主。頭の良い女性がえちえちな格好で誘惑するという、ギャップで、人気はうなぎ上りだ。そんな相田の2020年3枚目となるDVD『主人不在の3日間 快楽に溺れ―。淫らになり続けた私―思いのままに、気の済むまで、美優で満たして下さい。 』(スパイスビジュアル)が10月に発売され、暮れも押し迫った26日、ようやく秋葉原・ソフマップで記念イベントが開催された。



相田のデビューDVDは4月に発売、もちろんイベントも予定されたが、新型コロナの感染拡大でやむなく中止となり、夏に発売された2ndDVDでようやくファンとの交流が叶った。その時はボルドーカラーのラバー素材のハイレグ競泳水着という、ドエロい水着で取材陣もドギマギしたが、今回はまた光沢のある青のマイクロビキニで登場。なにが驚いたってその髪色。ブリーチで金髪に染められていた。「クリスマスを意識しまして、はっちゃけてしまいました。遅く来た反抗期と言いますか(笑)、誕生日(12月19日)とクリスマスが近いものですから、楽しくやってました。いまギャルみたいな衣装を着たいなという願望が沸々と沸いております」と笑顔を見せ、「水着は、DVD本編のオイルマッサージのシーンで着た水着を着て来ました。そのシーンが自分として一番気に入っていて印象に残っているので」と説明。水着が小さすぎて、髪色も金ということで、撮った写真がほぼ肌色に見える所がまたエロい。


3枚目の今作は都内で撮影、タイトルが長く「私、実はまだ覚えられていなくて、いつもファンの方に教えてもらっています」とこぼし、あらためてタイトルコールを要求されたが、えっちな言葉の羅列で、言わせた取材陣もドキドキするほどのセクシーなタイトルだ。もちろん内容はタイトル通りの展開で、「今回はちょっと攻めた感じです。旦那さんの不遇な扱いを受けてシュンとしているところから、昔好きだった彼再会して段々大胆になっていくとというストーリーもしっかりあるので、最初から最後まで通して観てほしいです。今回はどのシーンを取っても満足していただけるのではと思っていますが、やはりオイルマッサージのシーンのくねくねしたポージングや、赤のランジェリーを着てのベッドのシーンですかね」と、3枚目にして最大露出の意欲作に力も入る。


コロナ禍において「ファンの方と実際会えることの素晴らしさに気付きました」とほほ笑む相田。今後も「みんさんに楽しんで頂けるよう頑張ります!これ以上の露出は…考えます」と照れ笑い。大学在学中は放送関係の裏方の仕事を志望していたそうだが、「今は出るほうを覚えましたので、今後も出るほうで頑張っていきたいと思います」と意気込んだ。2021年もその極上スレンダーボディがグラビア界を賑わすことを期待したい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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