青科まき、公称Fカップ以上のぷるぷる感としっとり色香に蕩けそう

グラビア 公開日:2020/12/22 15
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東京・新宿の歌舞伎町に期間限定で営業していた『週プレ酒場』のスタッフとして働き、人当たりの良いサービスと可憐さを振りまいて多くのお客を虜にした青科まき。


店員時代に『週刊プレイボーイ』でグラビアデビューを飾り、上からB84・W59・H86(cm)という滑らかな女性らしい曲線のボディラインに柔らかそうなFカップ美バストを露わにして瞬く間にグラビアファンを釘付けにした。それを契機に鳴り物入りで芸能界デビュー。『2019第10回ミスヤングチャンピオン』でグランプリを獲得したのは記憶に新しいところだ。その彼女が1stDVD『the debut』以来、約1年振りのDVD『秘密旅行』(竹書房)をリリース。また一段と大人っぽくなって視聴者を興奮させるなど、グラドルとして成長した姿を披露している。


1stDVD『the debut』から1年が経過し、グラドルとして一段と成長した青科。デビュー作となった前作でもその片鱗を見せてグラドルファンをドキッとさせたが、今作は彼氏と秘密の旅行に行くという設定が設定なだけに、随所でセクシーなシーンを披露している。

象徴的なのが温泉旅館と車内でのシーン。特に浴衣を着た部屋でのシーンは、髪の毛も縛らず大人な女性を演出して次第に浴衣がはだけて肌を最大露出。彼氏に塗られるローションで濡れた身体が何とも生々しく、艷やかな表情で視線をカメラに向ける。思わず見惚れてしまうシーンだ。縁側のシーンも見どころ。こちらは着用していた衣装を脱ぎ捨てると、黒のセクシーなランジェリー姿に様変わり。ランジェリーから透けたFカップの谷間に視線が釘付けとなり、青科のFカップボディを存分に楽しむことができる。


車内でのシーンでは、青科が後部座席を倒して横になりながら「ココに来て♡」と彼氏を誘い、以降はセクシータイムへと突入。恥じらいながらもセクシーな表情をする彼女の姿に興奮しない者などいないだろう。青科の代名詞でもあるパイスラのシーンも収録されており、一瞬たりとも見逃せないシーンばかりだ。その青科は“普通のFカップ”というキャッチコピーで売っているように、Fカップのバストも魅力の一つ。とはいえ、今作では明らかにFカップ以上ありそうなボリュームで、随所でプルンプルンと揺らしまくるなどバストを強調している。


八重歯が覗く笑顔も良いが、しっとりとした青科には豊かな膨らみのあるバストがよく似合う。時には甘えた表情を見せながらも彼氏と2人だけの時間で艷やかな表情を披露するなど、セクシーさにも磨きがかかった青科。Fカップボディもこれまで以上に研ぎ澄まされた感がある。今作は約1年振りのグラビアDVDとなったが、今後は短いスパンでその姿を披露して欲しいと切に願うばかりだ。


青科のDVD発売記念イベントは12月27日(日)、ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館 6Fで開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。


※本記事は掲載時点の情報です。

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