小柳歩、新技“アイスW舐め”のエロさ「感情移入して見て欲しい」

グラビア 公開日:2020/12/23 13
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167cmのスレンダーボディはモデル体型、ショートカットと洗練されたボディでエモーショナルな雰囲気で人気を博す小柳歩。そのスマートなイメージとは裏腹に“舐めのコヤナギ”と呼ばれ、今やイメージDVDでは定番の“舐めシーン”を誰よりもエロく魅せるオンナとしてグラビアファンの間では伝説となっている。


そんな小柳は、家庭教師、ファンとイチャコラ隠密旅行と、禁断のシチュエーションで過激なシーンを魅力的に、しかもなんなくこなす、エロフォトジェニックぶりを如何なく発揮しているが、8時間にわたる総集編を挟んで、約1年4ヶ月ぶりに発売された新作『Temptation』(ラインコミュニケーションズ)も、もれなくエロさ爆発だ。


囲み取材に応じた小柳、あっけらかんとしたキャラクターで親し気に記者とも話をしながらポージングに応じ、楽しいコミュニティを一気に作り上げる天才だ。何枚目のリリースか問われ、しばらく固まり、「ウィキ見てください」と丸投げ。ウィキペディアによると今作が20枚目ということだ。9月に都内と河口湖でロケを敢行、「本当は沖縄に行く予定が台風でダメになって、海のシーンが温泉に変わって、ちょっとえっちな雰囲気が増しました」と、逆に結果オーライだったと振り返った。


今作は小柳が大学教授の助手に扮している。「教授のこと好きなんですけど、つれない態度で遊んでばかりなので生徒とも良い感じになっちゃうというふしだらでド淫乱なオンナです」とにっこり。「衣装は今までで一番攻めてると思います。デザインニップレスも初めてやったし、メイド服もTバックでしたし、浴衣肌蹴けて“マウント”獲ったり、Y字水着でマウント獲られたり(笑)、エッチな感じてんこ盛りです」とアピール。そして今作も“舐めのコヤナギ”がパワーアップしているそうで、「2人の男を手玉に取るというか、アイスの2本舐めをしました!新しいパターンですが、めちゃめちゃエロいと思うんですよ。ホントに感情移入して見て欲しいです(笑)」と、ギリギリラインを擦ってくる説明に取材陣もドキドキが止まらなかった。


最近バストが小さくなったと嘆く小柳。「うちの事務所に西永彩奈がいるんですが、あの子Aカップなんですが、今、西永の方が胸ありますもん。私AAカップなんですよ。貧乳好きはぜひぜひ私に乗り換えてほしいです(笑)」と猛アピールしたが、飲酒を控えて筋トレをしたら、カラダは絞れたが胸もなくなったというパターンで、7Kg痩せたそうだ。「食べてんの?痩せすぎじゃね?」とよく言われるそうだが、「栄養ちゃんと摂ってます。生理もちゃんと来てますし」と、至って健康なのだそうだ。


また、来年30歳になるそうで「そろそろ良い人見つけたいんですよー!さすがに!西永からも“パイセン色気なくなりなりましたね”とか言われるので、色気を磨きたいです!理想のタイプは優しくて、マンガ・アニメが好きな人、できたらお掃除してくれる人が良いかな。あとめっちゃ褒めてくれる人が良いです。“かわいいね”とかずっと言われていたい」と売り込んでいた。


痩せたことで水着を買い替えているという小柳は、この日はラバー素材のマイクロビキニで、髪色をブリーチして、濃いめの口紅で“イケイケおねえさん”風に颯爽と登場。「イベントなのでちっちゃめのビキニにしてみました。あとはニーハイ好きな人もいるだろうから、脚が綺麗に見えるかなと思って穿いてきました」と、実にスタイルの良さが際立つ、エロねえさんの色気がムンムン伝わる出で立ちに、脳天が融解しそうだ。





※本記事は掲載時点の情報です。

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