森咲智美、“日本一エロすぎるサンタさん”は「お家がほしい」

グラビア 公開日:2020/12/12 57
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“日本一エロすぎるグラビアアイドル”こと森咲智美が12日、都内で「2021年カレンダー」(トライエックス)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。



今回で4年連続カレンダー発売となった森咲は「毎年、出させていただいていて、本当に嬉しく思います。カレンダーって1年の総まとめのような、この1年活動したものがここに詰まっているので、すごく感慨深いものがございます」としみじみと語り、収録内容については「DVDの撮影の写真を使っていただいているので、年中のものが詰まっています」と紹介。


お気に入りには、ベッドサイドでシースルーのワンピース水着を着て開脚している11月&12月のカットを挙げ「この水着は自分でも衝撃的で、新しいエロさを発見できたなと思っていて、私ですら多少着ることに戸惑ったんですけど、着てみると繊細できれいなものでした。12月が終わってもぜひ貼っていただければなと思います」とアピール。そんなカレンダーをどこに飾って欲しいか尋ねられると「やっぱりベッドの横。朝も夜もぜひ私を見て癒されてほしいなって思います」と提案した。


また、2020年を振り返っての感想を求められた森咲は「今年はすごくステップアップできたかなって思う年で、いろんなチャンスをいただけた年で、バラエティーで勉強させていただいたり、映画『新解釈・三国志』では初めて福田(雄一)監督のもと、撮影させていただいて、本当にいろんな経験をさせていただいた年だなって思っています。『詐欺バスト術』という本も14日に出させていただくんですけど、そういう機会もいただけていて、ステップアップにつながるものを今年は準備できたかなと思っています」と充実した表情を浮かべ、「コロナの影響で自粛など大変なときもあったんですけど、ファンの方や、関係者の皆さんとともに戦っていけた年でした」と回顧。


続けて、「『詐欺バスト術』という本は、世の女性をきれいにしていったり、世の女性で自信のない方を明るい気持ちにさせる本にしたので、今後は女の子を明るくするお手伝いをしていけたらなって思っています」と抱負を語り、「下着や水着のプロデュースへの一歩に繋がっていくと思うので、2021年はもっともっとそういうところにも力を入れられるように頑張りたいなと思っています」と意気込み。グラビア活動については「グラビアも率先して全力で頑張りたいなと思っています。根本に“グラビア大好き”というのがあるので、そこは欠かせない部分だと思っているので、“日本一エロすぎるグラビアアイドル”として乞うご期待!」と語った。


さらに、書籍『人気グラビアアイドル直伝!詐欺バスト術』にちなみ、この日のボディも詐欺ではないかと追求されると「今日も詐欺をしてきて、全身にメイクをしてきました。ハイライトを全身に入れてきたので、若々しさと、ピチピチさと、プルプルと巨乳さを演出してみました。詐欺っています(笑)」と打ち明け、「こういうグラビアアイドルとしてやっていることで、一般の方が使えるものを『詐欺バスト術』に取り入れているので、本もよろしくお願いします」と報道陣に訴えた。


この日の衣装について尋ねられると「いち早いクリスマスの“日本一エロすぎるサンタさん”でございます(笑)」と答え、今年のクリスマスの予定については「今年はありがたいことにたくさんお仕事をいただいているので、マネージャーさんと過ごします。25日は生放送の予定です」とニッコリ。どんなプレゼントがほしいかとの問いには「家!」と答えて笑いを誘い、「YouTubeを家でちゃんと撮影できるようにしたくて、撮影部屋と衣装部屋がちゃんとほしいと思っているので、お家がほしいです」目を輝かせた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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