北陸が育んだ超新星 藤乃あおい、愛くるしさとはみ出しIカップにメロメロ

グラビア 公開日:2020/12/05 23
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北陸金沢が育んだ、愛が詰まった100cm Iカップを武器に、5か月前からグラビア活動を開始した超新星 藤乃あおい。


22歳になったばかりのぴちぴちでむちむちのボディと愛くるしい笑顔、時折顔を出す方言が魅力だ。高校卒業後専門学校に通うため上京したときに、現マネージャーが「ピンと来た」という一瞬の閃きでスカウト。しかし断って金沢に帰ってしまった。諦めきれないマネージャーは2年後再交渉、熱意が実ってグラビア界に舞い降りた。



マネージャーが見初めた迫力のボディは、“太いだけの巨乳”ではない、バランスも最高なメリハリボディ。そんな人気爆上げ必至の注目株は、恥ずかしそうに登壇。青ベースのキラキラアクセサリーが眩しいデザインビキニで、さすがウワサ通りの100cmバストが水着に収まり切っていない。「マネージャーさんと選んだ水着なんですけど、けっこうお気に入りで、撮影会とかでも着ています」と笑顔を見せた。


初めての囲み取材と、初めてのイベントで緊張してたようだが、持ち前の明るい笑顔を振り撒き、質問にもしっかり答えていた藤乃。1stDVD『w.a.l.k!』(スパイスビジュアル)は宮古島でロケを敢行。「海めっちゃキレイやなと思いました」と、日本海とは表情の違う景色に感動したよう。特定のストーリーはなく、藤乃のたわわなIカップや、綺麗なヒップ、むちっとした肉感ながらセクシーなくびれライン、ビーチではしゃぐような可愛い仕草やエロティックなポージングなど、至宝のボディを次々見せる名刺代わりの1枚となっている。


何と言ってもみごとなバストを堪能したいが、そんなシーンを選んでもらうと、「そうですね、運動のシーンでバスケとかして走ったりすると揺れたりするし、海辺のシーンでいろんなポーズをして結構飛ぶんですよ、その時とかも揺れるんで、(バストが)強調されていると思います」と恥ずかしそうに教えてくれた。


「Sっぽく、踏みつけるようなシーンがあるんですが、普段しん(しない)感じやから苦労したし、あと陽射しが眩しくて、目を開けるのがたいへんでした」と、初々しい感想で撮影を振り返ったが、さらにセリフも苦手だそうで「撮られながらセリフを言う経験が今までなかったから、すごい恥ずかしかったですね」と反省の弁。そんな初のDVDを採点してもらうと、「セリフとかうまく言えんかったし、えー何点やろなー、75点」との自己評価。「初めてにしては撮れたかなーと思います」とアピールした。


デビューするまでグラビアの存在は知っていたが、見たことはなかったという藤乃。今後の方針はまだ決めていないそうだが、「好奇心旺盛なんで、頂いた仕事はすべてやります!喋るのが得意でないので克服して自分に自信を付けたいです」と抱負を語った。


大原がおりのYouTube「山姥チャンネル」で、大原から直々にグラビアポーズ指導をされた動画で話題にもなった藤乃、 2021年のグラビア界を席巻するかもしれない彼女をこれからチェックしておいた方が良さそうだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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