青山ひかる グラビアアイドル7年の集大成、盟友川崎あやも「最高でした」

グラビア 公開日:2020/11/27 14
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小顔に大きな眼はにゃんこの目、オタクなキャラクターも人気のヒミツの青山ひかる。デビューして7年「アラサーになりました」とくしゃっと笑う顔はあの頃と変わらない。そしてボリューミーで柔らか素材のIカップ軟乳も全然変わらず、今もグラビアシーンの頂点に立っている。そんな“みんな大好きあおみん”が約3年ぶりとなる写真集『艶猫(えんねこ』(双葉社)を11月18日に発売、27日にオンラインイベントが行われ、その前に囲み取材に応じた。


「みなさんからファースト写真集って言われたり、書いていただいてるんですけど、セカンドです(笑)。でもA4判のサイズで出すのは初めてなので、事務所はかなり力を入れています」と笑顔を見せたあおみん。いつもの水着姿ではなく白の透け感が大人なワンピース姿で登場して、はっちゃけIカップ猫娘も、今日ばかりはしっとりとお淑やかに。


タイトルについて「ほんとはつやねこって読みたいんですけど、最近、コロナの影響などで色んな悲しいニュースが多い世の中、少しでも笑顔になれるように、「ちょっとした幸運を招く猫」っていう意味の“円猫”っていうのも掛けました。あと、やっぱり自分の猫娘感を出したかったので『猫』というワードを使いたかったんです」と話した。


お気に入りカットをと聞いてみると「あ、すぐありますねー」と裏表紙の写真を見せながら「私のウリであるおっぱいがすごい柔らかい“水パイ”を生かして、なんでも自由にできるぞという意味を込めて、自分のおっぱいにキスしているこの写真を選びました。私の柔らかおっぱいをどう表現しようかと悩みまして、長年やらせていただいていますので(笑)、こんなことできるよ!と西田さん(カメラマン・西田幸樹)に言ったら、テンション上がったのを私は見ました(笑)。ここが私は一番好きです!」と断言した。


さらに、元グラビアアイドルで青山の盟友、川崎あや直々に称賛されたカットが、シースルーランジェリーを纏った、おしりを強調したポーズを挙げ「個人的に長文のLINEの感想をいただきまして、“最高でした”と。さすが分かってるなって思いました」と、グラビア界を極めた川崎からの指摘が完璧だったそうだ。


あまりの反響の多さに「グラビアやってて良かったな」と実感したというあおみん。27歳になってもその先のグラビアを魅せ続けてくれるはずだ。これからのあおみんに期待しかない。



※本記事は掲載時点の情報です。

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