遅咲きグラドル柊木里音、28歳もバスト成長中「Jに昇進しました」

グラビア 公開日:2020/11/23 90
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大人の色気を持つJカップグラドル・柊木里音が22日、都内でDVD『あなた、ごめんなさい。』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。



本作でイメージDVDデビューを果たした柊木は、初DVDを手にし「7月に都内で撮影しました。人妻で寝取られる役です」と端的に紹介して笑いを誘い、より詳しい紹介を求められると「弁護士事務所の事務員役で、夫が横領で逮捕されちゃって、「無実なので助けてください』」って弁護士の先生にお願いしたら、「それ相応のことをしろ」って感じで進むストーリーで、オフィスでオイルでヌルヌルしたり、ローターをブーブーしたり、マットプレイをしたり、お風呂でヌルヌルしたり、旦那と住んでいる家に上司があがってきたりします」と説明してくれた。


初のイメージ作品の撮影で苦労した点を聞かれると「セリフです。最初は「大根役者なので」って言って、セリフが少なめだったのが、その日に「君できるね!」ってなって、(セリフが)増えたんですけど、覚えきれなくて何回かセリフの撮り直しがあって大変でした」と苦笑し、恥ずかしかったシーンについては「ローションを使うマットプレイのシーンで、勉強しすぎて本物感が出ちゃって恥ずかしかったです(笑)。お気に入りのシーンです」と照れ笑いを浮かべた。


また、セクシーなシーンを尋ねられた柊木は「DVDを見ていただいた方から、「バランスボールの使い方がすごい」って言われて、私だからできたみたいなシーンです」とオススメし、本作の出来栄えについては「頑張りとしては1000点で、まだまだ伸びしろという意味では70点くらいにしておきます」と控えめに自己評価した。


芸能界に入ったきっかけを聞かれると「お昼の仕事とかしても、セクハラに会いやすくて(笑)、そういう目で見られがちだったので、そういう風なお仕事をやっちゃおうって感じです(笑)」と笑いつつ、「小さい頃から写真を撮られることが好きで、でも洋服はちょっと違うかなって感じで、こういうマイクロビキニが好きになって(グラビアを)始めました」と明かし、今後の豊富については「今、マイクロビキニやランジェリーのお店のモデルもやったりしているので、そういうモデルのお仕事もしつつ、グラビアももっとやってみたいなと思っています」と目を輝かせた。


なお、マイクロビキニを着用して報道陣の前に登場した柊木は、美巨乳を絶賛されると「今もちょっと大きくなっていて、J(カップ)に昇進しました」とニッコリ。今後の活動予定を聞かれると「今月(11月15日に28歳の)誕生日だったんですけど、もともと働いていた六本木のバーレスクヤバイを貸し切って、28日に私がショーをするイベントをやります。ポールのショーをやったり、ダンスを踊ったりします」と告知した。

※本記事は掲載時点の情報です。

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