えっちなおねえさん 西村禮、G乳道産子ボディ過激さ前作超え「センチ単位の攻防」

グラビア 公開日:2020/11/19 23
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美術大卒のインテリでありながら往年の「日活ロマンポルノ」を愛する西村禮。道産子のもち肌とGカップ、29歳と遅咲きだからこそ匂い立つ色香で今年2月グラビアDVDデビュー。初っ端から出し惜しみなしの露出で度肝を抜いた彼女の待望の2ndDVD、上村知之監督の従順シリーズ『従順衝動』(ギルド)を発売、記念イベントを東京Lilyで開催した。


なんときつねのコスチュームビキニで登場した西村。「季節は秋ですし、色も茶色でもふもふなものをイメージしたらきつねだったので着て来ました。私物ですよ。私北海道出身なので“キタキツネ”ですね」とにっこり。



今夏に山梨・河口湖で撮影された今作、「私晴れ女なので、すごく天気よくて、湖がすっごくキレイでたおやかに過ごせました」と振り返ったが、DVDの内容は真逆の過激シーンの連続。「旦那さんの上司にNTRされます。私が弱みを握られて断り切れず、ずるずると関係を持ち続けるんです」と、本人垂涎の「ロマンポルノ」の世界観がみごとに表現されている。「すべてがクライマックス」と胸を張る西村に敢えておススメを聞いてみると、「上司と河口湖に旅行に出かけて、本当に素敵な景色がインサートで入るんですが、本編がちょっとドロドロのえちえちで、その落差を楽しんでいただきたいです」と説明。衣装も過激さ満々で、「スタイリストさんに一番頑張っていただいたハイレグ衣装があるのですが、ほぼほぼ隠れない紐状のもので、私のアレの直径に合わせたのかというほどぎりぎりでした。監督さんの指示で結局手ブラまでするんですけど」と話し、この衣装が一番お気に入りでキレイに撮ってもらったと満足そう。


「もう恥っていう概念が吹っ飛びましたね。衣装わせの時に覚悟しました。ファーストも頑張ったんですが、確実に超えてます。もう見せるものがないので、センチ単位で脱いでいってます」とそれほど過激なシーンが多いのだが、「私が日活ロマンポルノが好きなこともあり、ちょっとエッチな感じなんですけど、芸術性のある撮り方していいただきまして、温泉で、湯船の波紋が光でテラテラ反射すると、それだけで布がなくても隠せるんですよね。そこが技術の凄いし、綺麗だなと思いました。とても満足しています」と、自ら太鼓判を押した。


自宅、温泉、上司の家の主にこの3場面で構成されている今作、最後はどんな顛末が待っているかはぜひ観て確認していただきたい。


※本記事は掲載時点の情報です。

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