92cmたわわHカップ 百白奈央、素朴だけどえっちで大胆なギャップに悶絶

グラビア 公開日:2020/11/11 47
この記事を
クリップ

今年もあと2か月足らずでグラビア界にまたひとり新星が舞い降りた。その名は百白奈央。“ももしろ”と読むが、そのふわっとしたイメージと、官能的な響きは、どんな女性か妄想を掻き立てる。



1stDVD『癒しの天使』(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを秋葉原・書泉ブックタワーで開催、その前に囲み取材に登場した彼女は、21歳だそうだが、清楚でうぶな印象を受ける。しかし出で立ちは、私物だという紫とブルーのグラデーションが色っぽいランジェリー。「私、布面積が少ない下着や服が好きで、これも下が紐なので、布の範囲が狭いのでお気に入りの普段着です」とほほ笑む。数多いるグラビアアイドルの中で、デビューイベントにプライべートで着ているランジェリーをチョイスするとはなかなかのツワモノ、初めの”清楚でうぶな印象”は、“エロくてえっちなオンナ”へと変わった。


初めてのDVDは宮古島で撮影され、「純粋な子が乱れるところを覗き見る」との紹介にドキッとしたが、彼氏とリゾート地でいちゃいちゃという王道のストーリー。彼女の言葉のチョイスがいやらしくて良い。お気に入りのシーンを聞くと「夜ベッドの紫の下着の上から黒レースを羽織っている衣装が可愛くってお気に入りで、シーン的にも初めてアイス舐めをして、美味しかったです!」と無邪気に笑った。そして百白の最大の武器である、92cmの実にたわわなHカップが堪能できるシーンも気になるところだが「バランスボールに乗ってるシーンはぽよんぽよん揺れてます。あと、眼帯ビキニを着ているシャワーシーンでは、バスルームのガラスに押し付けているので、見応えがあると思います」と話した。


デビューのきっかけは1年前に新宿駅でのスカウトという百白。「バイトに遅れそうで急いでいたら、グラビアに興味ありませんか?って声を掛けられて、全然違う世界だけどやってみようかなと思って“やりまーす”って言いました。そのあとダッシュでバイト行きました」と、スカウトの言葉を振り切っていたら今ここに居ないのでは?と思わせる運命の出会いだったようだ。「じつはその時も布面積の少ない、胸元がV字に切れ込んだ服を着てたんで、目立ったのかな?」と、これもグラビア界へ導かれる運命だったのかと思ってしまう。


デビュー作から下乳全開、泡ブラ、片手手ブラ、際どい水着&ランジェリー、おしりもぎりぎりまで見せるなど、大胆極まりない新人が降臨した。「今回は素朴で癒し系がテーマで、シンプルな衣装が多かったので」と少し物足りない感じだったが、その分次作はどんなえちえちな百白が見られるのか、2021年も要注目だ。



※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 60件)

関連タグ