ミニマムDカップ愛されボディ 牧野澪菜、可憐さと大人アピールの二刀流

グラビア 公開日:2020/11/03 64
この記事を
クリップ

これまで舞台を中心に活動してきた牧野澪菜。昨年7月発売の『週刊プレイボーイ』で初グラビアを飾り、144cmのミニマムサイズながらもバストはDカップとバランスの取れたスタイルを露わにしてグラドルファンのハートをがっしりと鷲掴みに。以降も次々とグラビアDVDをリリース。人気も急上昇中だ。その彼女が通算4作目となるDVD『聖澪』(エスデジタル)を発売。舞台で培われた表現力と持ち前の明るさ、可愛さでグラビアファンを虜にしてきた牧野が、癒やしの笑顔はもちろん、小さな身体で男心をくすぐるドキッとした仕草を披露している。


さすがに舞台経験もあり、演技には目が見張るものがある牧野。今作では制服姿を着用するなど女子高生役を熱演しているが、可憐でキュート、さらには144cmのミニマムサイズな彼女にはうってつけのキャラクター設定である。女子高生をイメージさせたシーンは、制服姿はもちろん、競泳水着を着用したプールでの一コマだ。冒頭から制服を脱いで下着風水着となり、上からB83・W56・H76という生唾モノの極上スレンダーボディは露わにし、いきなり生々しいシーンを楽しむことができる。


プールのシーンでは谷間をチラ見せしながらも眩しすぎる笑顔を浮かべるなどアイドル的な仕草も。とは言うものの、牧野は現在25歳と大人の女性。その艶めかしいボディはもちろん、時折見せる大人の表情に思わずドキッとしてしまう。プールから上がり、プールサイドでも大人の顔を覗かせているが、部屋に移って私服姿をカメラ目線で脱ぎ始めるシーンからいきなり大人の女性へと様変わりする。同シーンでは最終的に私服から下着風水着へと展開していくが、その艷やかな表情は25歳そのもの。悩ましいDカップの谷間とともにセクシーさを感じさせる絶好のシーンだ。グラビアの王道的なビーチのシーンやお風呂のシーンを挟み、ベッドでのシーンでも大人の顔を覗かせている。前半は彼氏とはしゃいで癒やしの笑顔を見せるが、後半になると少女の危うさを熱演。最後に登場する制服姿から水着姿へと展開するベッドのシーンはさらにその度合を深めており、理想的な女子高生を表現している。


25歳という等身大な大人の顔を見せながらも、アイドル顔負けのキュートさを併せ持った牧野。あざとさとは違ったナチュラルさもあり、男性から見たら最強のキャラクターかもしれない。


牧野のDVD発売記念イベントは11月8日(日)、ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館 6Fで開催されるので、チェックをお忘れなく。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 12件)

関連タグ