麻倉まりな 溢れ出るエロス、限界突破のスペシャル衣装でファンを悩殺

グラビア 公開日:2020/10/29 18
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現役女子大生だった2015年にグラビアデビュー、以降“いちばん脱げるグラビアアイドル”として、過激な衣装もシーンも難なくこなす“令和のハミ乳クイーン”の異名で根強い人気を誇る麻倉まりなが、9枚目となるDVD『濡れる…』(ギルド)をリリース。記念のイベントが東京Lilyで開催された。



イベント2着目の衣装となる、薔薇の刺繍のみでバストトップのみ隠すような露出度満点の衣装で囲み取材に応じた麻倉。「実はニップレスが出ちゃってるくらいちっちゃいんです。本当に肌馴染みの良いニップレスをドンキで見つけたんです(笑)。この衣装もドン・キホーテで買いました!もうこんな衣装を着るのは、DVDの撮影以外ではないんですよ。今年初めてのイベントなので、気合入れて着て来ました。撮影会もTバックは禁止なので、今日来たファンの方は本当にラッキーだったんじゃないかなと思います。この衣装の下の方は本来ただの紐で、前に薔薇の花1個だけというもので、さすがにそれは着れないなと思って、違うボトムを合わせました」と詳細を説明してくれた。


今年の夏に河口湖で撮影された今作。撮影期間は曇っていたそうだが、本来は富士山を望む絶景のホテルでロケを敢行した。「旦那さんが出張でいない間に、町内会長さんをはじめ、自治会のみなさまとイケない関係になってしまうんです」と、設定だけでも過激さが伝わる裏切らない内容。「コアな設定になっておりますが、留守中にね、ほかの男という、括りで言えばよくあるシチエ―ションですね」とあっけらかんと笑顔を見せた。「みなさんがびっくりされたのは、バスとトップを赤くペイントしたシーンですかね。ニップレスじゃなくってナマ乳でございますので、楽しんで頂けると思います」と話し、さらにヤバいシーンを聞いてみると「ティッシュペーパーの透けではないでしょうかね」と声を潜めて紹介、「自治会長さんといろいろあって和解してからの旦那さんとのシーンですね。ティシュペーパーで申し訳ないんですけど(笑)、一番愛が感じられるシーンじゃないでしょうか」と笑顔を見せた。


DVDデビューから5年が経つが、ファーストから手ブラシーンがあった麻倉は、自らを“手ブラの達人”と呼び、絶対見えないテクニックがあるという。「感覚ですね。もう手が覚えてます。位置を(笑)。任せてください」と、職人気質の奥義的なコメントで取材陣を頷かせた。


12月には次の新作DVDの発売が決定している麻倉。屈託のない明るい笑顔と、親しみやすいキャラクターが魅せる、途轍もないエロスは、そのギャップだけでなく、彼女自身のオンナのとしての魅力が我々を惹き付けているに相違ない。



※本記事は掲載時点の情報です。

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