Gカップ高身長グラマラス 爽香、臨界点突破の“神ボディ”が刺激強め

グラビア 公開日:2020/10/24 66
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173cmの高身長に上からB93・W65・H96(cm)という圧倒的なスタイルを引っさげ、2018年9月に"藤堂さやか"名義で1stDVD『ミルキー・グラマー』をリリースした爽香。


今年に入り、事務所移籍に伴って現在の芸名に改名。4月には改名してから初めての作品となったDVD『re:Boin』を発表してファンを安堵させた。その彼女が改名第2弾となる通算7枚目の最新DVD『神ボディ』(竹書房)をリリース。前作でセクシー路線に舵を切った爽香だが、さらにセクシーさをエスカレートさせるなど、見どころの多い仕上がりとなっている。



エッチな婦人警官を演じて年下の彼氏を誘惑した前作『re:Boin』では、"藤堂さやか"時代よりもエロティックに生まれ変わってセクシーショットを連発し、グラビアファンを大いに興奮させた爽香。今作は前作以上のエロティズムを感じさせるもので、刺激的なシーンの連発だ。お風呂のシーンでは恥ずかしがりながらもうっとりとした表情を見せたり、その後の昼ベッドでは身体や耳を触られて恍惚の表情で視聴者をドキッとさせる。


さらに水着をギリギリまでズラしてカメラが急接近。サービスショットがてんこ盛りだ。メガネを掛けて制服を着ながら彼氏と海へ訪れるシーンでは、岩場に隠れて制服を脱ぎ捨て、何と水着も脱いで手ブラを披露。さらにバックスタイルとなり、激しすぎるシーンに興奮度も臨界点を迎える。シーンはさらに続き、激しさもエスカレートしていく。野外では着ていたワンピースをはだけさせながら身体にローションを塗りまくってマッサージタイム。ローションで濡れた身体がエロすぎる。そして極めつけの夜ベッドへと突入。今作最大の見どころと言ってもよく、自らバストを揉んだりカメラ目線でキャンディー舐めを披露するなど、もはやグラビアDVDの枠を超えたセクシーさだ。


羽根だけで身体を隠したベッドのシーンもオススメで、頭を枕に乗せながらカメラ目線で「ダメってばぁ…」というセリフにリアリズムを感じずにはいられない。また、タイトルにもなっている『神ボディ』はさらに磨きがかかったようだ。特にB93cmのHカップバストは随所でプルンプルンと揺れまくるなど明らかに張り具合が進化している。スタイル良し、エロさ良しと、ダブルで楽しめる爽香の最新作。次回作でどんな姿を披露してくれるのか、非常に期待が持てる内容だ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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