秦瑞穂 極上スレンダーボディにふんわり美乳、狂おしいほど色っぽい

グラビア 公開日:2020/10/19 10
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上品な空気に、大人の色香を纏った“美人グラドル”秦瑞穂。弱冠15歳の時に、カリスマ的人気を誇ったグラビアアイドルを数多輩出した“イエローキャブ”の新人オーディションでグランプリ受賞。以来15年にわたりグラビア界に君臨し続けている。3年前には「ミス・ユニバース・ジャパン長野大会」で準グランプリとなるなど、その美貌は美しさを増すばかりで、30歳となった現在では、大人の女性のしっとりとした落ち着きと、そこはかとなく漂わす極上のフェロモンで、世の男性のみならず同性の憧れの存在でもある。



160cmのすらりとしたボディラインに白い肌、細身でありながら84cm Dカップのふんわり美乳は、神の造形と言って良い。顔良しカラダ良しで、誉め言葉を幾つ並べても表現し尽くせない、そんな彼女が1年ぶりとなる新作DVD『Deep breath』(竹書房)を9月25日にリリース。8か月ぶりとなるファンとの交流イベントを秋葉原・ソフマップで開催した。


これぞ大人の女性と言える、椿をあしらった黒のビキニで登場した秦。「30代なので大人っぽく、でも花の刺繍で可愛らしさも感じられるお気に入りの水着を着てきました」と微笑んだ。


7月に沖縄で撮影された今作は、キャプチャごとに七変化する秦の魅力が詰まった作品。「去年出させていただいDVDも沖縄ロケで、嵐だったんですよ。折角沖縄に来たのに碧いビーチも海も何も見られず終わったのですが、今回はめちゃくちゃいい天気で撮影が出来て、本当に嬉しかったです」とにっこり。おススメのシーンを聞かれ、暫く考えたのち「ヌーディーな肌色の水着を着てお風呂に入っているシーンがあるのですが、私、テレビ朝日で『秘湯ロマン』っていう番組に出させていただいて、“温泉”のイメージを持っていただいている方も増えているんですが、これは“和”ではなくて“洋”のイメージなので、また違う一面が観られるかなというのと、ボーダーの水着を着ているシーンですが、これ帰る朝に撮ったんですが、山岸伸先生が“普段の秦ちゃんを撮りたい”って言われて、このシーンだけはメイクも髪型も全部自分でして、プライベートな私に一番近い私が撮れました」と振り返った。さらにセクシーなシーンを聞かれると「あらいやだ♡」と呟いて、「黒のレースのワンピース水着のシーンです。今まで着たことのないタイプで、布はあるんだけど透けているところがセクシーに映ってるんじゃないかなと。あと、ジャケット写真が、下着の上にベビードールを着てるんですが、この赤い色のせいかもしれませんが、ファンの方も印象的だって言ってくださるんです。男性ってこういう赤とかが好きなんですか?」と記者に逆質問する場面も。


いま女盛り30歳の秦だが、デビュー当時はこの年齢までDVDを出し続けているとは夢にも思わなかったと言い「それが一番嬉しいと思うし、ありがたいなって思います。コロナ禍でもイベントさせていただけて、会いに来てくださる方がいるというのは、続けてきて良かったなって本当に思いますね。需要があればまだ頑張りますよ」と力を込めた。


2015年から担当している『秘湯ロマン』で、艶っぽい入浴シーンを長年披露し、数々の名湯を巡っている秦に、おススメの温泉を聞いてみると、静岡奥下田の観音温泉だとし、「おじさまが若い女の子を連れて行ったらめちゃくちゃ喜ばれると思います」と教えてくれた。記者陣はインタビューのメモを取りながら、しっかりチェックしていた。そういう温泉には「“うわ、やべースゴい!カーテンばあっ!”みたいにはしゃがず、スマートな感じで、落ち着いてゆっくり時間を一緒に過ごせる人と行きたいですねー」と告白。ふたたび記者陣をドギマギさせていた。


ますますオンナっぷりを上げた秦、今後の活躍から目が離せない。






※本記事は掲載時点の情報です。

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