林田百加 “令和のハイレグプリンセス”爆誕、水泳で鍛えたマーメイドボディ

グラビア 公開日:2020/10/20 28
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今年2月に事務所に所属し、芸能活動を開始した現役女子大生 林田百加(はやしだ もか)。人懐っこいキャラクターと、162cm Dカップのスレンダーボディが話題を呼び、10月20日に発売を控えた『ヤングチャンピオン烈』(秋田書店)では、“令和のハイレグプリンセス”として紹介される。そんな彼女のデビューDVD『ピュア・スマイル』(竹書房)の発売を記念しての初めてのイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。



林田最大のチャームポイントを際立たせる競泳水着で登場すると「着慣れていて安心します」とにっこり。15年間続けている水泳で鍛えたスレンダーな肢体と、くびれラインがさすがの一言だ。


元々女優志望で芸能界した林田は、事務所の勧めでグラビアを始めたのだが「あんまりバストとか自信ないんですけど、“競泳水着”というジャンルがあるって知って(笑)、あ、私水泳やってたしこれなら楽しく出来る!と思って、そこを開拓していきたいと思いました」とキラキラの笑顔を見せ、「くびれがキレイだねって言っていただくので、これから強みにしていきたいですね」と意気込んだ。


デビュー作は緊急事態宣言解除後に千葉・富津で撮影。パッケージを見ながら「自分が商品になっているのが初めてなので、ちょっと不思議な感じです。中身も観たんですが、まじまじとは観られなくって笑いながら観てました」とコロコロ笑う林田。「マンネリ気味のカップルの彼女の役で、彼氏の為に頑張ろうっていう健気な感じが伝わったら良いなあと思って演じました。教室でハイレグを着たり、夜制服でいちゃいちゃしたり、ビーチでわいわいしたり、メイド風の水着を着てダンスをしたりと、全体的に明るい仕上がりになっています」と説明した今作、撮影はすごく楽しかったと振り返ったが、デビュー作の自己採点をしてもらうと「へーー!」と驚き、「100点満点で?えーーと50点」と超辛口。「グラビアを全然知らない状態での撮影だったので、あってるかあってないのか分からないまま撮っていた部分があったので、出来上がって観て、ここはこうした方がよかったなとか、ここはこうできたんじゃないかなってところもあるし、ハーフ&ハーフな感じなので50点です」と、反省点を意識しての採点だと話した。


“令和のハイレグプリンセス”と呼ばれていることについては「可愛い!って思いました(笑)。私、シンデレラが大好きで、“プリンセスになれた”って感じなんです。令和はまだ始まったばかりなので、誰かに越されないように、なるべく長い期間言っていただけるようになったらいいな」と切望した。これからこの異名イコール林田百加となるよう、まだ駆け出したばかりの新くびれプリンセスに声援を贈ってほしい。


※本記事は掲載時点の情報です。

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