“セクシーすぎる女子アナ” 塩地美澄 3年ぶりDVD、妖艶グラマスボディ惜しみ無く

グラビア 公開日:2020/10/04 109
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女子アナウンサーのプロポーションというのは、男性は兎角気になるところだが、2000年のミレニアムイヤーにはNHK山形放送局のアナウンサー古瀬絵理が、出身の尾花沢に因み“スイカップ”として絶大な人気を博した。そして2006年、秋田朝日放送に入社した塩地美澄もまた、89cm Gカップの美巨乳に視線が集まった。2014年フリーとなったあとも積極的にグラビア活動を展開、写真集『みすみ』で本格参戦し、グラビア界に“元女子アナ”という新たなキャリアを築いた塩地が、実に3年ぶりとなるイメージDVD『Salty Love』(ラインコミュニケーションズ)を9月20日に発売した。


テーマはズバリ「不倫」。極めて淫靡な世界観を演出している。



「どうかそれだけはお許し願えないでしょうか?」、何者かに弱みを握られているのか、懇願する塩地をストッキング姿にして、服を肌蹴けさせ、椅子に逆に座らせて豊満な巨乳を強調させたり、四つん這いにさせたりして楽しむ。後日オフィスでのシーン、「許していただいたんじゃないんですか?」。さらに要求はエスカレートし、紺スーツの下に付けていたいやらしい赤の下着や、臀部が開いた網タイツ姿を露わにさせる。その大きな美尻が楽しめるのがお風呂のシーンだろう。浴槽の縁に美尻を押し付けた塩地をカメラはさらにアップに寄っていく。またセクシーなのがシースルードレス姿、そこから黒のランジェリーでふたたび手ブラに。菩薩のような優しい微笑みにも注目してほしい。


屋外でロングコートを脱ぐと、モスグリーンのエッチなランジェリー姿で、ためらいながらソフトクリームを舐める表情が堪らなくそそる。さらにバスタオル1枚で手ブラを見せると、そのまま露天風呂へ。湯船に揺らめくGカップバストが色っぽい。色っぽいと言えば夜のベッドのシーン、胸元が大きく開いた“童貞を殺すニット”にガーターストックング姿から下着姿へ、色白むち肌の塩地と黒のランジェリーのコントラストは大人の妖艶さを満喫できる。さらに浴衣姿では、和室に布団という淫靡なシチュエーションに和柄のランジェリーで、妖しいフェロモンを滲ませ、段々と大胆になっていく塩地に釘付けになる。


セクシーランジェリーを中心に塩地のグラマスボディを惜しげも無く披露している、久々の映像作品は、脂の乗った食べごろの良いオンナ“美澄”を心行くまで味わえる一枚となっている。


塩地のDVDの発売記念イベントは、10月10日(土)12時から、秋葉原・ソフマップで開催が決まっている。こちらも要チェックだ。

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※本記事は掲載時点の情報です。

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