現役女子大生 林田百加、新人離れした誘惑目線に釘付け

グラビア 公開日:2020/10/03 54
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普段は現役女子大生の林田百加。9月14日で20歳となったばかりだが、眩しすぎる笑顔から少女の面影を残す美少女系だ。その彼女が初めてのグラビア作品となる1stDVD『ピュア・スマイル』(竹書房)をリリース。視聴者を癒やす笑顔はもちろん、美少女系に似つかわしくない生々しい肢体をたっぷりと披露している。


冒頭のベッドのシーンで「学校では内緒だからね♪」とカメラに語りかけてスタートする本作。美少女系の彼女にとって女子高生役はうってつけのキャラクターだが、やっていることは美少女系と真逆な行為を連発している。最初はパンチラ的にセーラー服からパンツをチラ見せをするも、セーラー服のワイシャツとスカートを脱ぎ捨てて下着風水着で肌を露出。眩しすぎる肢体を大胆に見せながら、カメラを凝視した誘惑の目線が実にセクシーだ。


ビーチでは赤と白のボーダーの三角ビキニ姿となり、162cmの身長に上からB82・W59・H88(cm)とい林田のスレンダーボディをカメラが捉える。同シーンでは接写したお尻のカットを多様。お尻は意外と大きくてキュートだ。体操着を着た教室では、「ちょっと見たい?」と誘いながら超ハイレグ水着姿に変身。長い脚と美しいくびれラインがさく裂する。黒のメイド服をイメージした衣装では胸の谷間をアピール。バストは小ぶりながらも魅力的な膨らみで、スレンダーボディとのバランスはベストマッチだ。


お次はお風呂でセクシータイム。「特別だからね♪」と林田が語るように、泡にまみれたスレンダーボディがカメラを捉えるなど、スペシャルな時間を堪能することができる。洗車のシーンを挟んで車内に場所を移すと、セクシーな飴舐めだ。バスケットボールの後に待ち受けるマッサージのシーン、教務室と思われる部屋でのシーンは、新人グラドルとは思えないセクシーさを披露している。ともに撮影当時は19歳と思えないセクシーさで、とくに教務室で見せた相手の視線を外させない強烈な誘惑の目線が印象的だ。新人グラドルでこれだけの芸当ができるグラドルは相当珍しい。


現在20歳の彼女だが、撮影時の緊張感は皆無の様子で、グラドルとしてはかなりの完成度を誇る。今後どのような作品を見せてくれるのか、期待は高まるばかりだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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