葉月あや 森咲智美 薄井しお里らR・I・P GIRLS 15名がニコ生ジャック、えちえち大パニック

グラビア 公開日:2020/09/25 49
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芸能事務所「R・I・P」所属のグラビアアイドルが大集合したニコニコ生放送特番『リップ大サービス!セクシーすぎるグラドル特別クラス開校SP!! 』が9月21日、都内スタジオから6時間にわたって配信された。


グラビアアイドルのみが通う、天下無敵の女子学園“リップ学園”が夢の開校。“日本一エロすぎる”森咲智美が裏番長、“圧倒的Gカップ”葉月あやが学級委員、“日本一エッチな女子アナ”薄井しお里が担任の先生に扮し、いま注目を浴びるグラビアアイドルから、新人まで総勢12名(AKO、池尻愛梨、金子智美、爽香、川島愛里沙、椎名あき、芹沢まりな、月城まゆ、七星、水沢まい、湊みそら、柚乃花)が生徒役で登場、教室はセクシーな華やかさに包まれた。


全員制服姿で違う“エロさ”を醸し出すグラドルたち。先生の薄井は、白ブラウスに黒スーツの上下、もちろんぴっちぴちのタイトスカートで色気ムンムンの出で立ち。6時間生放送を授業のように1時間ずつ分けて進行、各時間5名の生徒をピックアップしてさまざまな授業を受けてもらうが、全員参加なのが「体育の時間!万歩計シェイク女王決定戦」~!!」。学園特製の万歩計付きダンベルをシェイクして回数を競うもので、優勝者にはガチでLINEPay10,000円分が贈られると説明されると、生徒たちは「ほしいー!」と大騒ぎ。但し、制服を脱いで水着姿で参加しなければならない、ユーザーにとっては俺得なルール。トップを飾った葉月も、レオパード柄のビキニで参戦。必死でダンベルを振ると、思惑通りたわわなバストがゆっさゆさ。ユーザーも「ゆれ」「ゆれてるうううう」と興奮の坩堝に。制服を脱ぐ様子も近すぎるカメラワークで大盛り上がり、薄井の実況と相まって、セクシーさは倍返し状態。昼間から「深夜のノリ」に、スタジオもユーザーも「きゃー!」「かわいい」と一体となっていた。七星やAKOは、生放送であわやぽろりというハプニングに見舞われたが、学級委員長の葉月の素早い対応で事なきを得た。15名の頂点には月城が輝き、LINEPay10,000円分ゲットに大喜びだった。月城は1組目に登場以降トップを譲らず逃げ切った。


「体育の時間!足つぼなわとび選手権」では、最年少の湊、七星がまったく痛がらず跳んだのに対し、薄井、月城、葉月、森咲は絶叫。森咲に至っては普段出したことないような声で「怖いのー」と崩れ去り、一度も跳ぶことができなかった。「カップラーメンを食べない」「酒を飲まない」が、痛がらず跳べる跳べないの差ということで結論付けた。


「美術の時間!ビデオ鑑賞&セクシーポーズ研究会」では、森咲智美の最新DVD『Dangerous Love』をみんなで観賞しようというもの。DVDの説明では設定を前作と間違え「あ、も一回!いっぱい出してるからわかんなくなっちゃった」と慌てる可愛い森咲も垣間見れたが、内容は過激。「男性はニット好きだから、これからけっこう着るかもよ」と後輩グラドルにアドバイス。もじもじしながらなかなか脱がない焦らしテクを見せつけ、後輩たちは目を輝かせ「やばーい!」と見入っていた。森咲は「恥ずかしいー」と仕切りに言いながら落ち着かない様子。スカートを脱いで内腿をマッサージ道具で撫でるシーンに突入すると「だめ!これは観たらダメ!」と画面の前に手を出す森咲。恥ずかしさが頂点に達したようで、ガチで停止を要求していた。「これ朝イチでやってるからね、堪らんですよ」と名言も飛び出した。これを踏まえて?後輩にセクシーポーズを伝授することになり、『Dangerous Love』のジャケットのポーズを題材に、水沢まいと、グラビアデビュー2週間という柚乃花が挑戦。森咲の細かなアドバイスを真剣に聞いて、ツインテールの水沢も、生まれたてグラドル柚乃花も、グッとセクシーな表情に変わり、プロ意識がさらに成長した瞬間を見せた。


「理科の時間!スーパーボールおっぱいキャッチ」では、手を使わず胸の谷間にスーパーボールをキャッチするセクシーゲーム。森咲、葉月、AKO、爽香、水沢が挑戦。投げ手のタイミングがなかなか合わず一喜一憂、ユーザーはずっと腕を組んで強調されたバストが長く観られて盛り上がったが、参戦メンバーは全員成功を目指し真剣勝負。KカップのAKOは深い谷間に百発百中、余裕で挑戦した2回目も涼しい顔でキャッチした。一方最後に挑戦した森咲は下乳全開のマイクロビキニで圧倒的に不利ながら、失敗するたびにカメラにセクシーアピールをして場を繋ぎ、ついに全員が成功した。


「演劇の時間!再現顔選手権」は、顔だけアップで「○○の時の顔」というお題を再現する顔をしてもらい、ユーザーアンケートで「誰の顔が一番、再現度が高かったか」を判定する企画。お題は「罰ゲームでおしりを3回叩かれてる時の顔」。これで威力を発揮したのが大人限定グラドル金子。自ら「叩かれたい」と志願。顔の表情のみでの対決だが、形から入るタイプということで四つん這いに。痛がらず喜んでいるような表情で絶賛の声が飛んだが、吊られてお仕置きを受けているようなエロシチュエーションで挑戦した森咲が再戦を要求。エロVS18禁という夢のマッチメイクが実現した。お題は「サウナに限界まで我慢しながら入っているときの顔」。2人ともエロのプライドを掛けての熱戦は、スタジオ、ユーザーとも「どんなサウナだよ!」と大興奮。ユーザーの判定は僅かに脱ぐのが早かった金子の勝利。森咲は「悔しいですねー、さらにエロを磨きます」と力を込めた。


各時間のトリに行われたプレミアム放送枠では、ユーザーと直接生電話が行われ、憧れのグラビアアイドルとのトークに花が咲いた。番組の最後は全員水着姿で、暴露トークで盛り上がり、6時間にわたる長時間生放送は幕を閉じた。本番終了後薄井は教壇から「この機会にそれぞれアピールが出来たと思います。リップという仲間なので、仕事でなにか悩み事があったら、先輩たちに必ず相談して、楽しいグラビア活動を心掛けましょう」と、本物の先生のような言葉を投げ掛け、長時間の労をねぎらった。この番組で推しが見つかったファンは、ぜひ今後も応援し続けていただきたいし、彼女たちの頑張りを観て、グラビアって良いなと思っていただければ幸いだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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