Gカップ小山玲奈、2年ぶりDVD“史上最高のカラダ”「手応え感じました」

グラビア 公開日:2020/09/23 14
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2014年グラビアデビュー、現芸名とは違う名前で4枚のDVDをリリース後に小山玲奈に改名。バスケットボールと剣道で培った、目を瞠る美麗なむっちりたわわな91cmのGカップビーナスバストと、親しみやすいキャラクターで根強いファンが多い。今回、2年ぶりとなる新作DVD『恋する天使』(スパイスビジュアル)を発売。久しぶりとなった撮影エピソードや、2年のブランクの思いなどを語った。


爽やかなボーダーの三角ビキニで登場した小山。まことに形の良いGカップをタイトな水着に詰め込み、眩しさもひとしお。「これは今日の為に買った水着です。夏も終わりと言うことで、今年最後の“サマーガール!”のイメージで、鮮やかな色のボーダーにしてみました」とにっこり。


久しぶりのDVDは都内で撮影されたもの、どうやらOLと家庭教師の2つのシチュエーションが用意されているようで、「仕事に行こうとしているときに、結局サボっちゃって、2人で一緒におうちで過ごそうっていう、まさに“おうち時間”を描いたシーンですね」。さらに「英語を教えるシーンもあって、妄想シーンで赤のえっちなランジェリー姿で誘惑しちゃいます」と説明した。


朝起きるシーンは小山のリアルが堪能できるそうで、「彼氏に起こされて不機嫌になっているという場面があるのですが、スタッフさんには“駄々こねるのめっちゃ上手いね”って言われまして、私、寝起きけっこうイライラして“もう起こさないでよー”とか言うんで、けっこう素かなって思います」と笑顔、また思いがけずフラフープのセンスが開花したそうで「初めてやった割には巧く出来まして、フラフープを回しながら自分も1回転するという技が出来てしまって、素でびっくりしてる顔が見られます(笑)」と自画自賛した。


DVDリリースが2年開いたことについては「グラビアをあんまりやらなかった時期がありまして」としたうえで、「もうDVD出せるとは思っていなかったので、今回は自分的は最後の気持ちで臨みました。本当に真剣に取り組んで、今までの中でもカラダ作りを頑張って、最高のプロポーションに仕上げました。反響も凄く、手ごたえを感じて、今作でまた自信が付きました。今までのDVDに中で一番の仕上がりだと思います。もうちょっと(グラビア)やってみようかなって気持ちになりました」と自信を漲らせた。


まさに女盛り、何倍にもセクシーに、魅力的になってふたたびグラビアの世界で帰ってきた小山はいま26歳。これからのグラビアで魅せる“小山ワールド”は、グラビアファンを惹き付けるに相違ない。



※本記事は掲載時点の情報です。

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