四宮由貴、99cm Iカップ&ヒップ90cmのダイナマイトボディ過激に進化

グラビア 公開日:2020/08/21 56
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今年1月に発表したグラビアデビュー作となる1stDVD『トランジスターグラマー』で、あどけなさが残る少女の風貌なのに豊満な身体がエロすぎると大きな話題を集めた四宮由貴。


身長154cmのミニマムサイズながらもバストはたわわすぎる99cmのIカップ、さらにはヒップも90cmとまさにダイナマイトバディで、人気も急上昇中だ。その彼女が今年で早くも3作目となる最新DVD『ミルキー・グラマー』(竹書房)をリリース。パフォーマンスも過激に進化するなどグラドルとして成長した姿を見せている。


竹書房の看板DVDシリーズ『ミルキー・グラマー』と言えば、過去には青山ひかるや橋本梨菜といったグラビア界でもトップレベルのボディーを誇るグラドルが出演。その人気シリーズの最新作に出演した四宮だが、錚々たるグラドルにも比肩するボディを持ち合わせている。冒頭からその一端を覗かせるシーンの登場だ。Y字形水着姿の四宮をローアングルから捉えているが、下からも分かるIカップバストの膨らみはまさに絶景の一言。Iカップの破壊力をまざまざと見せつけている。テニスのシーンも同様のシーンが見られ、テニスウエアからも判別できるIカップの大きさを是非とも体感して欲しい。


その四宮だが、今年10月15日の誕生日で22歳となる。コスプレ感が否めない制服姿だが、今作では制服が乱れて豊満ボディを露わにするなど、制服のキュートさとセクシーさが同居した見どころのシーンといえる。眼帯水着を着用したお風呂のシーンでは張りのあるIカップのバストが強烈な存在感を放っており、バストフェチにはたまらない映像の連続だ。黒衣装を着用したシーンも見逃せない。こちらはメイドをイメージした衣装で、セクシーなアイス舐めにもチャレンジ。衣装を脱ぎ捨てると三角ビキニでバストを隠しているが、水着の面積があまりに小さくてバストを隠しきれていない。マッサージのシーンも抑えたいところだ。肌の色に似ているベージュ系の三角ビキニ姿でバストをマッサージされるが、自慢のIカップバストが上下左右に揺れまくる。カメラはバストのみならず、マッサージをされて思わず恍惚の表情を浮かべた四宮の顔も捉えるなど見どころが満載だ。


最後を飾るベッドのシーンは、オープンブラと変形水着の重ね着で露出的には今作一番のシーン。こちらもド迫力のIカップバストが縦横無尽に揺れまくるなど、バストフェチにはたまらないシーンだろう。グラビア映えした豊満ボディの破壊力はさらに増したようで、ポテンシャル的には今後のさらなる活躍が期待される。


四宮は、8月23日(日)に、前作『Touch me softly』の記念イベントを秋葉原・ソフマップで開催する。こちらもチェックしたい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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