歯科衛生士グラドル 西原愛夏、新DVDはかなりセクシー「脱ぎまくりですね(笑)」

グラビア 公開日:2020/08/19 10
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現役歯科衛生士でグラビアタレントの西原愛夏が16日、都内でDVD『見つめられて…』(エスデジタル)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


自身3作目のイメージ作品となる今作は、5月に都内と千葉県で撮影をしたそうで、「(千葉の海は)気温的にはちょうどよくて、晴れた日に撮れたのでよかったんですけど、こういう時期なので(新型コロナウイルスの)感染防止対策をしながら撮影しました」と回顧。内容は、歯科衛生士と患者との恋物語が描かれているそうで「最初のシーンは歯科衛生士として白衣で訪問してきて、そこからイメージ(シーン)が始まるんですけど、マスクをしたまま、ちょっとずらしてアイスを舐めたり、セリフ量がものすごく多かったですね」と話し、「今回は、今までのDVDと比べて王道寄りで、海で走ったり、イチャイチャがあったり、お風呂のシーンがあったり、競泳水着も着ました」と紹介。


オススメのシーンを聞かれると「前回と比べてセリフ量が多かったり、脱いだりするシーンも多かったので全部オススメです。結構ギリギリまで攻めているので、かなりセクシーになっていると思います。脱ぎまくりですね(笑)」と答え、セクシーなシーンについては「お風呂のシーンですかね。ボディーソープをガンガン体に塗ったので、音といいテカリといい、初めての体験でした。最後の白衣のシーンでは、脱がされて触られたり(笑)しているので、見方によっては最後のシーンが1番インパクトはあるかもしれないですね」とアピール。そんな今作に自己採点を求められると「前回120点って言ったので、130点くらいにしておきます(笑)」と高評価をつけた。


自身の将来像をどのように描いているか尋ねられると「今のところ(歯科衛生士とグラビアタレントの)二刀流でやらせていただこうと思っています。グラビアを辞めて、完全に芸能界を引退したら、歯科衛生士1本でやっていこうと思うんですけど、グラビアアイドルというのは今しかできない職業でもあるので、できるうちに精一杯やっていきたいなと思いますね」と意気込み、グラビア以外の芸能活動については「今、お芝居の勉強もしていて、今年の下半期くらいにヒロインをやらせていただいた映画が公開される予定なので、もうちょっと積極的にお芝居をやっていけたらなと思います。(タイトルは)『グレーゾーン』です。極道一家の長女役で、アクションコメディになっています」とコメント。さらに、アパレルブランド『Mcollection』も立ち上げたそうで「三刀流みたいになっちゃいました(笑)」と笑った。


最後に、この日の水着のポイントを聞かれると「これファンの方にいただいた水着なんですけど、最近お尻売りをしておりまして、小さめの水着を探してこれにしました」と明かした。

※本記事は掲載時点の情報です。

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