sherbet 佐藤望美、素肌に包帯やニップレス初挑戦でセクシーが進化

グラビア 公開日:2020/08/18 7
この記事を
クリップ

『ミスヤングチャンピオン2018』グランプリ。岩手・盛岡出身で唎酒師の資格も持つ「日本酒大好きグラドル」のみちのく美人“のぞみん”こと佐藤望美。今年2月に放送された『有吉反省会』(日本テレビ)で、「日本酒は大好きだが、酒に弱い」 ということを反省しに出演。指原莉乃から「反省会史上一番可愛い」とお墨付きをもらった。確かに愛くるしさの中に大人の落ち着きも垣間見える美人で、153cmと小柄ながら82cmのDカップ美乳がまた堪らない魅力を放つ。そんな佐藤が実に2年ぶりとなる新作DVD『天使のハニカミ』(ラインコミュニケーションズ)を先月発売。記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。



エメラルドグリーンのデザインビキニで登場した佐藤。「私は明るい色というか、暖色は似合わないと思っているので、今日も緑っぽい色にしてみました。谷間が盛りやすそうだなと思ってちょっともりもりにしてみました♡」とはにかんだ。

今作は緊急事態宣言が解除になってすぐに都内で撮影。佐藤はナース、視聴者は患者という設定で展開していく。ジャケット写真は今までの佐藤のイメージを覆す、ニップレスのみの過去最大露出に挑戦したが、実はファンが一番ドキドキしたのは手術台での包帯のシーンだったそうで「私的はみんな表紙が一番びっくりするのかなと思ったら、包帯のみで体を巻いた格好のほうが“ちょっとドキドキした”って言われましたね。両手を包帯で固定されてというのもあるかもです」と、ファンの意外な反応を振り返った。素肌に包帯だけという初体験に佐藤は「私、ヱヴァンゲリヲン好きなんですよ。綾波レイって包帯巻いてるじゃないですか?ああ言う気分になれて楽しかったですけど、プライベートではやらないですね」と答えた。さらに「アワアワのシーンもドキッとしますよね。泡だけというのはセクシーなんですけど、けっこう日が高いうちに撮ったので、ちょっと爽やかな仕上がりになってるかも。泡を固くしないとすぐ落ちて着ちゃうので、撮影を中断してまた泡立てて付けてと、スタッフさんと戦ってました」と振り返った。一番恥ずかしかったのはシーツ1枚になるシーンを挙げ、「朝起きてシーツ1枚っていうシーンなんです。バックショット的には一番露出したんじゃないかなと思います」ともじもじ。確かに佐藤のキュートなおしりが良く見えてセクシー極まりない。


佐藤はグラドル7人組ユニットSherbetのメンバーとしても活動中。このイベント前にもライブをこなしてきたようで「人数限定でお客さんを入れてライブをしたんですけど、“この後イベントも行くよ”って方けっこういらっしゃったので、ちょっと汗臭いのがみんなにバレないように気を付けたいと思います(笑)」とおどけてみせた。


『有吉反省会』のオンエアから半年が経ったが、日本酒は強くはなっていないんだそうだ。「もう素直に生きるって決めて(笑)。強いフリをせず、“お水も飲まないと私はつぶれちゃいます”って公言して飲んでます」とのことらしい。指原から可愛いと言われた後は「ちょいちょい“指原さんに言われてたね”って。でもファンの方たちが一番喜んでくれていますね。Sherbetメンバーからも“のぞみんはちゃんとしたらもっと可愛いのに”って言われるので頑張ります。あとメンバー7人中すでに3人『有吉反省会』に出ているので、全員出られたらいいですよね」と笑顔を見せた。

<★★詳しくはアイドルワンホームページ☆クリック★★>




※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 80件)