犬童美乃梨、グラビア界No.1美ボディをVRで堪能「“めちゃくちゃ近い”を意識しました」

グラビア 公開日:2020/08/13 17
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夏が一番似合う男性・女性を競い合う大会「サマスタ」こと「SUMMER STYLE AWARD」では2018年2019年の2年連続優勝という輝かしい成績を収め、「グラビア界No.1美BODY」の称号をほしいままにする、犬童美乃梨。


そんな犬童美乃梨の美BODYに極限まで接近できてしまうVR作品、『フィットネストレーナーの犬童美乃梨はキミの時だけ距離が近い、そういう世界。』『薄着の犬童美乃梨がベッドにいたら何かを期待しちゃうよね、そんな世界。』(制作:FANTASTICA)が好評配信中。早速その制作舞台裏に迫るべく本人を訪ねた。


―犬童さんのVR作品『薄着の犬童美乃梨がベッドにいたら何かを期待しちゃうよね、そんな世界。』『フィットネストレーナーの犬童美乃梨はキミの時だけ距離が近い、そういう世界。』の違いなどはいかがでしょう。

『フィットネストレーナーの犬童美乃梨はキミの時だけ距離が近い、そういう世界。』はトレーナーとしての私がやってきて、一緒にトレーニングを楽しむというストーリーです。このシチュエーションの中でドキドキがたのしめます。

『薄着の犬童美乃梨がベッドにいたら何かを期待しちゃうよね、そんな世界。』は、グラビアアイドルとしての私と同棲してる感覚に陥る会話だったり、シチュエーションが楽しめる作品になっています。次の日の撮影で使う衣装を見てもらって一緒に選んだりと、こちらは彼氏感覚でより私を近くに感じられる作品になっているのではないかと思います。


―今作で「一番セクシーに仕上がったな」と思われるシーンはどのようなものになりますでしょうか。

もう全部がセクシーです(笑)普段のグラビア活動で水着は慣れているんですが、コスプレはあまりしてないので、ナースコスプレや変形水着は見てほしいです。特に黒の変形水着では全部があみあみで、横も前も後ろも紐で繋がっているだけなんです。VRなんで角度を変えてみたら、本当に見えちゃうんじゃないかな?っていうほどスケスケなんですよ!


―撮影中にハプニングなんかはありましたか?

ありました!『薄着の犬童美乃梨がベッドにいたら何かを期待しちゃうよね、そんな世界。』の撮影で着ていた、ただでさえセクシーな変形水着の紐が切れちゃってたんですよ!で、それにカメラが回っている段階で気が付いてしまったんですが、VRの撮影って一発撮りの長回しなので撮影が止められないんです。切れてるどうしよう…、と思ったんですが、「あれ?さっきから切れてた?」というアドリブの会話で回避してみたりしました(笑) もうそこからはセリフや台本もないので、「私だったらこう言うだろう。こうするだろう」ということで行動しています。素の私が出ているんじゃないかと思います(笑)


―また、作中では贅沢すぎるマッサージのシーンもありますが、どんな時に「マッサージしてあげたいな」と思われますか?

やっぱり仕事で疲れていたりすると「マッサージしてあげたいな」という気持ちになると思います。テレビを見ている間にマッサージしてあげたいですね!


―撮影の合間や最近の息抜きでハマっていることなどあれば教えてください。

食べ物なんですが、最近ハマっているのが、「焼き芋」なんです!無性に焼き芋が食べたくなって、最近焼き芋ばっかり食べています。


―焼き芋って美BODY的にはどうなんでしょうか?

糖質は確かに多いとおもうんですが、大切な食物繊維もたくさん入っているので、体にプラスしてくれる要素の方が強いと思っています。「これは太るな」と気にしたりせず、いっぱい食べてます(笑)


―『フィットネストレーナーの犬童美乃梨はキミの時だけ距離が近い、そういう世界。』ではトレーニングを一緒に楽しめるわけですが、犬童さんから見て「ここの筋肉が鍛えられていると素敵」という部位があれば教えてください。

大胸筋と三角筋と、僧帽筋です!上半身がデカいと見ちゃいますね!筋肉は大きければ大きいほどいいです(笑)服着ててもわかるくらいの筋肉がいいなって思います!


―犬童さんといえばYouTubeの「#みのトレ」チャンネルが大ヒットとなっています。このYouTubeチャンネル急上昇のきっかけといえば、見事に二冠女王となったサマスタ(SUMMER STYLE AWARD)かと思います。エントリーに至るまでには心境や環境の変化などあったのでしょうか。

小さいころからスポーツをやっていたこともあり、元々トレーニングや筋トレ自体は好きだったんです。グラビアのお仕事をするようになり、週一でジムに通うようになったら…、ハマってしまいまして!ボクササイズの「b-monster」に毎日通うようになりました。そこで所属事務所の社長から、「こんなにトレーニングしてるなら、ちゃんと大会に出てみたら?」と声をかけてもらったのがきっかけです。今思うとこの言葉で人生が変わったとすら思えます。当初は大会ってゴリゴリにトレーニングしなければいけなくて、極限まで絞って、真っ黒に日焼けして…、という未知の世界だったんです。でも実際にやってみたら、「あ、自分でできる範囲の努力をすることなんだな」とわかってきました。「やるぞ!」と決めてからは、元々負けず嫌いの性格ということもあり、「優勝」の言葉しか頭になかったです。性格の部分で言えば、トレーニングを始めてから穏やかになりました。イライラすることもなく、精神状態も安定しています。


―既にサマスタ二冠、そして「グラビア界No.1美BODY」の称号と死角なしの犬童さんですが、今後目指したいものがあれば教えてください。

今年は8月にあるはずだった大会がなくなってしまいましたが、今のところ11月に開催される予定になっています。開催があればやはり、「優勝」を目指して頑張りたいと思っています!


―それでは最後になりますが、『フィットネストレーナーの犬童美乃梨はキミの時だけ距離が近い、そういう世界。』『薄着の犬童美乃梨がベッドにいたら何かを期待しちゃうよね、そんな世界。』を読者に向けてアピールよろしくお願いいたします。

どちらの作品とも本当にVRで私が目の前にいるような感覚を味わえる作品です。そもそもVR自体が近くにいる臨場感を味わえるものなのですが、今作ではさらに「めちゃくちゃ近い」というテーマを意識して撮影に挑んでいます。本当に目の前で手が届く位置に私がいます!是非この作品で、私を彼女にしてください!


詳細はPICMO VRサービスサイトへ。

https://www.picmo.jp/(外部サイト)


「薄着の犬童美乃梨がベッドにいたら何かを期待しちゃうよね、そんな世界。」 https://www.picmo.jp/video/show/3067 (外部サイト)


「フィットネストレーナーの犬童美乃梨はキミの時だけ距離が近い、そういう世界。」https://www.picmo.jp/video/show/3063(外部サイト) 

※本記事は掲載時点の情報です。

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