100cm Hカップ笑顔の女神 能美真奈、ぷにぷにマシュマロボディが進化

グラビア 公開日:2020/08/11 17
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北陸・石川に舞い降りた「キャンディランド教団」の女神“ぷにたん”は、2018年年末にグラビアブレイクへの登竜門的シリーズ『ミルキー・グラマー』でデビュー。アイドル仕込みの溢れるキラキラ笑顔と、こちらも溢れている100cmのド迫力バストで、“信者”になる貴兄が続出。今春芸名を、出身地の石川県能美市にあやかり“能美真奈”に改名、その第2弾となる新作DVD『濃密なひととき』(イーネット・フロンティア)を6月にリリース。8月10日、秋葉原・ソフマップで記念イベントが開催された。


「いつもより大人っぽさを意識して黒にしました。三角ビキニがとても大好きなので。基本的は三角ビキニしか集めてないんですけど、その中でも一番最近に買ったビキニにしましたー」とにっこり。彼女は大の仮面ライダー好きとしても知られているため、取材時の写真撮影の時に変身ポーズをお願いすると、お気に入りの2人のライダーの変身を即興で披露してくれた。


今年の2月末に沖縄で撮影された今作。初めての沖縄とあってみるものすべてが刺激的だったと振り返ったが、設定は「子連れのお父さんに不動産をおススメするおねえさんです!」と、なかなかこちらも刺激的な内容のようす。「子どもに対してはおねえさんですが、お父さんに関してはおねえさんじゃない一面もあります」と照れ笑い。お気に入りのシーンを聞かれ、ジャケットにも採用されてる衣装を挙げ、「スケスケのY字水着なんですけど、不動産の紹介に疲れた私をお父さんと子どもがマッサージしてくれるというシーンです」。さらに初挑戦となるデザインニップレスのシーンがとても恥ずかしかったといい、「生地が少ないというか、飾ってるだけなので(笑)。いろんな角度から攻め攻めで撮られて、飴ちゃんも舐めたので、こちらはセクシーだと思います」ともじもじ。


今後は「もう少しSNSに投稿する写真を撮りためていきたいのと、雑誌にもたくさん出られるように頑張ります。YouTubeでは、コスプレの企画をやりたいなと思っていて、ファンの方に『鬼滅の刃』の甘露寺蜜璃ちゃんのコスプレをしてほしいって言われるので挑戦しようと思っています!」と意気込んだ。お茶目で笑顔の愛らしさがピカイチの女神様は、今も石川を拠点に活動中。直接その笑顔と弾けるボディを見る機会は少ないが、SNSを積極的に更新するということなので、ぜひ注目してほしい。さらにまだ延期が続いているが「キャンディランド楽団」としてライブ活動も行っているので、アイドルとしても目が離せない能美ちゃんなのだ。


※本記事は掲載時点の情報です。

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